2017-03-25(Sat)

北岡明佳教授のツイッター


森友学園の話題に食傷気味なんで雑談♪

【北岡明佳教授のツイッター】


心理学者で錯視研究の第一人者、北岡明佳教授のツイッターが
フィンランドのタブロイド紙にて、最近二度も記事になっていました。

↓その一つがこれ。
20170325008.jpg
https://twitter.com/AkiyoshiKitaoka/status/840366172239417344

片目が青、片目が黄色に見えますが、実は両目とも同じ灰色だとか。
「嘘だーっ!」と思う方は私のツイッターの画像(リンク)を見てくださいまし♪

↓もう一つがこれ。
20170325009.jpg
https://twitter.com/AkiyoshiKitaoka/status/844486267681234944/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fwww.is.fi%2Fviihde%2Fart-2000005140068.html

市松模様の背後に北岡教授の顔が隠れています。

さてさて、私も真似して作ってみましたよ~ん♪
鏡よ鏡よ鏡さん、世界で一番きゃわわなスケーターはだぁ~れ?
20170325007.jpg

鏡よ鏡よ鏡さん、世界で一番素敵なスケーターはだぁれ?
20170325004.jpg

鏡よ鏡よ鏡さん、世界で一番印象に残るお洒落なスケーターはだぁれ?
20170325010.jpg

鏡よ鏡よ鏡さん、世界で一番インパクトの強い、ファッション雑誌のカバーガールはだぁれ?
20170325012.jpg

答えは後でツイッターに上げます♪



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2017-03-18(Sat)

ネピアとリカちゃん人形コラ♪


↓ネピアさんがイベントするみたいニダね♪(ミケの友達様、情報をありがとうごじゃいます!)
https://www.nepia.co.jp/together
20170318003.jpg

素敵なフォトギャラリーも・・・(*^-^*)
つば広帽のチャルが一番好きかな~~~。でも、じぇ~~んぶ美人さん♪
20170317005.jpg
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真央砂漠の中、素敵なイベントのお知らせ&素敵なチャルを
ネピアさん、ありがとうごじゃいますた!m(__)m

さてさて、昨日に引き続きリカちゃん人形のコラを作りますた。
巻きますに等身を近づけてみたニダ♪
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これも、ツイッターにもあげてこようかしら?

しかしまぁ、ウリ嫁はリアルバービーですな~(*^-^*)
ホルホル♪



2017-03-16(Thu)

真央砂漠中にバロック衣装の凝り具合をチェック♪


バロック時代の服飾と言っても色々ですが、
バッハ(1685ー1750年)の時代は、それまでの胸元の詰まったスタイルから、
胸元を開けたスタイルが多くなった印象があります。

今日は、真央ちゃんの衣装がどんな風に
バッハの時代を再現してるかを見てみたいと思います♪

【リボンの多用】

まずは背中や袖についてるリボン。
リボンやレースはバロック時代に流行したと言われてますね。
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1655年のスウェーデンの絵画を見てもリボンが多いですわ。
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(バロック時代の絵画:Porträtt, Grevinnan Beata Elisabeth von Königsmarck
出典元:英語ウィキペディア「1650–1700 in Western European fashion」項目)

【布を使った髪飾り】

へへw あまりに横顔が可愛いんで無駄に多くキャプを取ってもうたwww
20161028001.jpg

このバッハの時代は布で髪を覆うようなスタイルも多かったですね。
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(絵画出典元:英語ウィキペディア「1650–1700 in Western European fashion」項目)

オランダの肖像画家Frans van Mierisの1658年の絵(Duet)が
真央ちゃんの髪飾りに近い感じかな?

【胸元の開きとレース】

バロック時代後期に胸元の開きが大きくなって、
ロココになると、胸元の空きが台形が多くなってくるらしさ。
胸元のレース使いもバロック時代の特徴の様です。
20161028006a.jpg
(バロック時代の絵画: Frances Teresa Stuart, Duchess of Richmond(1662),by Peter Lely
出典元:The Sunday Times

【袖のデザイン】

バロック時代の前半1620~1630年代は肘を境に2つに大きく膨らんだ
ヴィラーゴ・スリーブ(Virago sleeve)が流行りました。
肘の辺りにリボンを結ぶデザインも当時の絵画でよく見かけますね。
20161028007.jpg
(画像出典元:英語ウィキメディア「Anthonis van Dyck」項目と「Manteau」項目)

古い絵画を見てると、1600年代の後半、バッハの時代になると
袖のふくらみは大きいまま、一つの大きなスリーブが増える印象。

Langenfeld博物館のためにバロック衣装を再現したチーム
Gandivaさんのサイトに1670年のオランダ人女性のドレスの画像があります。
白骨化した当時の女性の衣類の残骸を元に再現したとか。

その衣装が淡いグレーがかった白に茶色いリボンの縁飾りに見えるんですが、
説明文を読むと淡いブルーにゴールドの縁飾りらしさ~。
真央ちゃんの淡いブルーグレーにゴールドのEX衣装の色組み合わせに近いですね。

こういうディテールを見ていくと、真央ちゃんの衣装が
バッハの時代、バロック時代後期を意識
したものだとわかりますね。

どれだけ力を入れてデザインしたかわかるようですわ♪
アルソアさん、ありがとうごじゃいますた!


【フィギュアスケートの歴史】


今回、真央ちゃんの衣装に似てるな~~と思うバロック絵画をチェックすると
オランダの絵画が多かったんですね。
オランダに何かこだわりがあるのだろうか?とググると・・・

オランダ貴族の滑走術が、のちにコンパルソリーに発展したようですね。
日本語ウィキペディア「フィギュアスケートの歴史」項目によると、

「このオランダ貴族の滑走術をイギリスに伝えたのは、
1660年の王政復古とともにイギリス本国へ戻ったスチュアート家とされる。」


オランダの滑走術がイギリスに渡り、スコットランドでコンパルソリーに発展していったのは
ちょうどバッハの時代だったんですねぇ。

振付だけでなく、衣装も選曲も深く考え抜いたものだったのかも・・・!
ローリーも真央ちゃんもアルソアさんも凄いですわ~!






2017-03-14(Tue)

違法なのに合法と報道するデイリーメール


18歳未満の児童のエロティックな服装の写真は
日本でも児童ポルノとして取り扱い対象です。

それを合法と報道したBBC3デイリーメールは
小児性愛者の日本旅行キャンペーンでもしてるんでしょうか????
誤報は誤報として早く正して欲しいものです。

【追記】

デイリーメールの報道が番組以上に恣意的で煽情的だった模様。

英紙ミラーにもう少し長めの動画があり、
男性が「未成年の方は着衣なんでエロはないっていう・・・」
話してました。
着衣でも、その水着がエロティックなもの(極めて小さい水着)だと
一部を着用しないとみなされるのでアウトではありますが
ブログタイトルの「BBC3」を「デイリーメール」に変更します。


【違法なのに合法と報道するデイリーメール】


番組を批判する真っ当なイギリス人ももちろんいます。
でも、だからといって番組や報道を検証しなくとも良いわけがない。
いかなる報道でも内容が公正かどうか?をチェックするのは大事なことだと思います。

↓下は番組を報道するデイリーメールの見出しです。

Photographer defends making up to £70,000 by taking pictures of children as young as SIX in erotic clothing in Japan because of 'legal grey area' around paedophile laws


「日本の小児性愛者に関する法にグレーエリアがあるため
写真家はエロティックな服装の6歳児の写真を撮り
7万ポンド稼ぐビジネスを守ってる」
・・・煽情的な見出しですね。
実際のところ、番組でレポートしたのはどんなものだったんでしょうか?

記事本文中や記事中の短い動画に説明が出ますが、
この見出しのいうエロティックな服装とは子供の水着です。

子供におもちゃをたくさん与えて遊ばせながら撮影、
母親が娘の好きなお人形を持ってカメラの背後に立ち、
それで、娘にカメラを向いてもらうそうです。
20170312004.jpg
(画面キャプはデイリーメール記事中の動画より。
字幕内容: “We brought her many toys to begin with”
“then we filmed the girl in her bathing costume playing with the toys and that's all”



こういう画像は着エロの名で売られるそうで、
この着エロと言う名前と写真の販売目的は、私の感覚では道徳的にアウトです。

しかしながら、児童ポルノ法を読むと、違法性は写真そのもので判断されるかと。
もし、この子供がエロティックに見える水着を着て撮影したなら
法的にもアウトでしょう。

そして、デイリーメールの記事によると、男性の法的解釈は下記の模様。

The child models never show their genitals and are never fully naked - the legal grey area in Japanese law means it is not classed as child pornography.(子供モデルは決して性器を見せないし、決して全裸でもなく、日本の法的グレーエリアでこれは児童ポルノと分類されない)

法の解釈が間違ってますよね。
改正前の法律を上記のように解釈してるんでしょうが
下の改正前の法律を読んでも、私には性器の露出または全裸じゃなきゃ罰せられないとは読めません。

児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律

第一章 総則 

(定義) 第二条 
3 この法律において「児童ポルノ」とは、写真、ビデオテープその他の物であって、次の各号のいずれかに該当するものをいう。
  ~~省略~~
 三 衣服の全部又は一部を着けない児童の姿態であって性欲を興奮させ又は刺激するものを視覚により認識することができる方法により描写したもの

(平成十一年五月二十六日法律第五十二号)


上の法律が2014年6月25日に改正され、下の赤字部分が追記されました。
現行法は胸やお尻、性器などが強調され、尚且つ性欲を煽るようなものなら
水着を着たものでも違法となることを具体的に明記したわけです。

児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律

(第一章 総則 (定義) 第二条3項より)
三  衣服の全部又は一部を着けない児童の姿態であって、殊更に児童の性的な部位(性器等若しくはその周辺部、臀部又は胸部をいう。)が露出され又は強調されているものであり、かつ、性欲を興奮させ又は刺激するもの

 (最終改正:平成二六年六月二五日)

参考リンク:http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/houan/g18601028.htm(法案)
http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1DBAE9E.htm(議案審議経過情報)


拡大解釈する人がいるから、上のように細かい定義を入れただけに見えますね。
2014年の改正以前も改正後も、
18歳未満の児童にエロティックな水着を着せた写真は児童ポルノ扱いで取り締まり対象です。


【英国の法規制はどうなってるのか?】


さて、デイリーメールにはステイシーさんが男性と話し、
このビジネスが完全に合法と知り驚いたとも書かれていました。

番組では伊藤和子弁護士にもインタビューしてるのに、
この男性の法解釈があってるかどうか確認しなかったんでしょうか。
20170314001.jpg
(上は伊藤弁護士。画像出典元はDaily Mail

性欲を煽らない子供服カタログ的写真なら英国でも合法ですよね??
でも、それがエロティックな水着だったりすると違法。
そこは日本と同じ
でしょ。

イギリスの法律質疑応答サイト、IN BRIEFによると、
イギリスの児童の定義は日本と同じく18歳未満です。
そして、写真が児童ポルノかどうかは日本同様、
写真そのものが猥褻なものかどうか?で違法性を判断するわけです。

What is indecent is for the jury to decide, based on a recognised standard of proprietary. The test is objective and the circumstances in which the photograph came to be taken and motive of the taker are not relevant; it is the photograph of the child which must be indecent not the defendant’s conduct.
(猥褻かどうかは、陪審が独自の認定基準に基づいて決定することです。 テストは客観的であり、写真が撮られた状況と撮影者の動機は関係がない。 猥褻でなければならないのは、被告人の行為ではなく、子供の写真です。)



1999年5月26日に制定された日本の「児童買春・児童ポルノ禁止法」において、
児童ポルノ写真の対象は18歳未満です。
(1999年以前の法の規定は未チェック)

イギリスではSexual Offences Act 2003で、児童ポルノ写真の対象を
2003年に16歳未満から18歳未満に変更しました。
(ソース:英国政府の法律データベースサイト Legislation.gov.uk

児童の年齢を18歳未満とする「児童の権利に関する条約」第1条の
法整備が日本より遅かったわけですね。

だからといって、英国の事情も知らずに笑うつもりはありません。
ただ、ドーリーさんがジャーナリストを名乗るなら、
きちんとリサーチし、正しい報道をするよう努めて欲しいものです。


【その他の参考リンク】

↓弁護士ドットコムで奥村弁護士が児童ポルノ写真について詳しく語っています。
少女「着エロ」販売業者が逮捕ーー水着姿なのに「児童ポルノ」になるのはナゼか?

↓児童の権利に関する条約(Convention on the Rights of the Child)条文内容(英語です)
http://www.ohchr.org/EN/ProfessionalInterest/Pages/CRC.aspx





2017-03-12(Sun)

BBC3の反日報道を考える:ステイシー・ドーリーさんのバックグラウンドと母国での評価

前記事に引き続き、BBC3の反日的番組について書きたいと思います。
今回は出演者のドーリーさんのバックグラウンドと評判についてです。

【ステイシー・ドーリーさんのバックグラウンド】


英語ウィキによると、ドーリーさんは1987年3月9日生まれの30歳。
ロンドン近郊のルートン出身で、BBCのドキュメンタリー番組に出る前は
ルートン空港の売店の店員でした。

BBCサイトの本人インタビューによると、
空港で働いてる時にBBCにスカウトされたようです。

彼女のウィキにほとんどバックグラウンドが書かれてないため、ググってみたら、
大学を出ておらず、ジャーナリズムも学んだことがない模様。
(ソース:英国のエンターテイメントニュースサイト、Gossipdripの本人インタビュー)

彼女のファンも彼女のツイッターやニュースサイトなどのコメ欄で
彼女の容姿を褒めることが多い印象を受けますし、
彼女はジャーナリストというよりもアイドル的なレポーターだと思います。

スカウトされて出演した番組は、ファッション好きの若者6人がインドに行き、
ファッションビジネスの裏側を見るドキュメンタリーでした。
まぁ、ドキュメンタリーと言っても内容はリアリティTV風ですが。

↓デビュー番組のキャプ。ロンドン出身の美人女優ケイト・ベッキンセイルに似て可愛いですね。
20170308006.jpg
(画像出典元:ドーリーさんのデビュー番組のユーチューブ動画より)


【過去の英国同業者によるドーリーさん批判】


ドーリーさんは2012年にも“Coming Here Soon”というBBC3のシリーズで
ギリシャ、アイルランド、日本の3ヶ国の若者の窮状をレポートしていました。

番組にはエコノミストの反日記者デヴィッド・マクニール氏も出てました。
(マクニール氏の出番は短いです。)
20170308007.jpg
(画像出典元:Fall of the Rising Sun, Japan動画の11:26~辺り)

57分の動画を全部見たんですが、タイトルが酷いだけで
内容は特に反日だとは思わなかったですわ。
ただ、これをドキュメンタリー番組と称するには、全般的にドーリーさんの言葉が軽すぎ。

そして、時々気になったのがドーリーさんの緊張感のなさ。
ドーリーさんは警備会社の新入社員と一緒に厳しいトレーニングに参加するのですが、
真剣に取り組む指導員と社員の中にいて、時々顔がニヤけてるのはいい加減に見えます。

婚活の場面でも、婚活する気のないドーリーさんが参加するのは男性側に迷惑じゃ?と感じました。
ドーリーさんに悪気がないのはわかるんですが、
カメラを前に緊張で汗だくになる男性を笑うのは少し引きましたわ。

また、この番組はイギリスのドキュメンタリー・フィルム制作者
クリス・アトキンス氏にも批判されました。

イギリスでは「サマリタンズ」という自殺防止を目的とする組織
自殺の報道ガイドラインを定めており、ドーリーさんのレポートはそれに反すると、
アトキンス氏はイギリスの政治雑誌で批判しています。
(参考:New Statesmanの該当記事)

ガイドラインを作ったメンバーの一人はBBCのジェレミー・パックスマン
だというのに、BBC3のドーリーさんはガイドラインを無視してると。

記事では事例をたくさん上げてるのですが、2つだけ紹介します。
20170308010.jpg
(画像出典元:Fall of the Rising Sun, Japan動画の33:28~辺り)

①樹海に入ったところで、後ろを振り向き、怖がるような作り顔で
“I feel a little bit uneasy!”(ちょっと不安だわ)という。

  
  これは自殺やそれを取り巻く状況をメロドラマ風にレポートしてはいけない
  というガイドラインに反する。


②自殺者が残した道しるべである多くの白いロープを残酷に観察
  
  自殺の永久的な記念碑(この場合、白いロープ)の使用を控える
  というガイドラインに反する



まぁ、これは法律ではなく、ただのNPOのガイドラインですが
日本と比較すると厳しい印象ですね。

でも、ドーリーさんのレポートスタイルは重いテーマを扱うには言葉とノリが軽く、
無知で短絡的だと思います。
(まぁ、日本のメディアもかなりノリが軽いですけどもw)

これで、本人のウィキや英紙のインタビューなどで、
ジャーナリストと扱われるのはどうか?と疑問ですわ。
TVタレント等の肩書が相応しいんじゃ?


【過去の英国人ブロガーによるドーリーさん批判】


イギリス人と思しきブロガーが“5 reasons why BBC Three sucks”
BBC3がつまらない5つの理由)という記事を書いていますが
3番目に“The pretentious moralism”(偽りの道徳観)と
ステイシー・ドーリーさんのドキュメンタリーをやり玉に挙げています。

イギリス人らしいBBC3に辛辣な意見を書いていて、結構笑わせていただきましたw
内容全部を載せるのは気が引けるので、ちょっとだけ触れると・・・

「10代の子が気にかけない、
世の中の動きをまだよくわからない10代の子たちには気にかける資格もない深刻な問題を
BBC3のドキュメンタリーは掘り下げる」と書いていて草w
(「掘り下げる」は完全に嫌味ですよねw)

また、このブロガーさんは番組取材で貧しい国に出向き
カメラの前で泣くことを「ドーリー・テクニック」と呼んでいましたw

このブログ記事に1つついた20代の人のコメも、
1.誰がこのゴミ(BBC3の番組台本)を書いたの?
2.誰がこのゴミすら見るの?

と書いてて、イギリスの若い人はしっかりしてるなとw

やっぱ英国的ユーモアはシャープですね。


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