2014-12-03(Wed)

スケカナ2014 YLE解説訳 男子FS 無良崇人


フィンランド語の書き起こし後、放置したままになっていた
無良君のスケカナFSの解説訳です。
褒め言葉しかない解説と神演技、いつもこういうのを訳したいと思うけど
たまにしかないから、ありがたみを感じるニダねぇ。
----------------------------------------------------------------------------------------------------
実況:アヌリーサ・ウォティラ
解説:ラウラ・レピスト


【無良崇人】

(演技前)
「すみません。2人のスケーターがまだ残っています。
彼らのうち、次は日本のタカヒト・ムラ。
彼はショートプログラムを終えて2位。
ムラは日本代表で世界選手権に2度出場してきました。
たったの2回です。
(ここは日本の選手層の厚さを強調しています)
GP大会には参加してます。
でも、GP大会ですら表彰台にはまだ届いてません。
今、彼はその近くにいます。お父さんのタカハシがコーチしています。」

20141130005.jpg

(演技中)
「男前の4Tでタカヒトはプログラムをスタート。」

「彼は『オペラ座の怪人』の曲で滑ります。」

「タカヒトもまた、明らかに彼の得意である同じ4回転ジャンプを
マックス・アーロンのように繰り返しました。
つまり、4T、3T連続で。」


「とても立派なスタートね。
あんなふうに冷静にコントロールしてるけど、技術的に見事だわ。」


「同じように安定した3A。」

「そして、後半に入り、プログラム最初の3Lo。」

20141130006.jpg
(ここで、ボーカルが入り、顔なで)
「プログラム2本目の3A、そこにタカヒトは2Tを繋げて。」

「まだ、最後のジャンプ、3F。」

「まだ3S,1Lo, 2S、プログラム最後のところで。」

「最後もまたミス無く3Lz。」


(演技後)
「なんて流れなの!」

「まったくだわ。」

「まったく立派な流れだわ!
ええ、このような場で、ただ霧の中のように滑り、全てを完璧に成し遂げた
アスリートを見ました。
皆様もお気づきのように、ここケロウナに観客も本当に(大勢)いるわ。
観客席は満ち溢れるようにカナダ人観客みんなが立ち上がってます。
タカヒト・ムラはこの喝采を明らかに勝ち得ました。

心に残り、素晴らしく感じる、これはフィギュアスケートのそういう瞬間よ。
これこそが、これを見に来る理由なの。
彼自身も最初、本当にうまくいったのかって信じられないように滑り終えたわね。
すべてが計画通りにいったわ。ただそうなったのよ。
ちょっと前に滑ったマックス・アーロンの技術点を10点上回ったから、
このプログラムは全く違うレベルのものね。」

(画面に表示された技術点は83.35と93.35。ちょうど10点差でした。)

(スロー再生動画がスタート)
「はい。これら最初の4回転ジャンプから、最後までやり遂げるための
自信がみなぎっているのに気がつきました。
4分半の間ずっとエレメンツから次のエレメンツへ
本当にそんな流れがあったわ。
素晴らしい集約があった。
かなり驚くべきシーズン初戦としか言葉が無いわ。」

20141130007.jpg
「以前の自己最高記録を10点も上回りました。
昨季の四大陸選手権の記録を抜きました。」

(ここで、アヌリーサさんの声が少し上ずった感じに。
貰い泣きしそうになったかな?という感じですた。)
20141130008.jpg
「お父さんのタカハシは80年代に世界選手権レベルで、
シングルとペアを滑りました。
なので、家族の中にスケート文化があるわ。」

----------------------------------------------------------------------------------------------------
昨日、訳したNHK杯エキシでは、お父さんの名前が「タカショ・・・タカシ」となっていましたが
ここでは「タカハシ」にw 
エキシではちゃんと発音できてたニダが、発音が難しいニカね。

「ただ霧の中のように滑り」という例えは、
ミスのない良い流れのある演技を指してると思います。
霧が風ですーっと流れる感じをイメージしてるのかな~と。

この「流れ」という単語は英語の「flow」を使ってました。
それで、ウリの上ココマが「これは外来語じゃない」と変な顔してましたデヨ。
まぁ、日本語で「何てフロウなの!」と言う人がいると違和感がありますね。
そんな感じでしょう。

日本人だけじゃなく、カナダ人観客が大半を占める会場で
スタンディングオベーションを貰っている、国境を越えた演技と
その演技の良さを理解できる観客。
アヌリーサさんはその両方に感動した様子でした。

(因みにこの記事は予約投稿です。
うp時は早朝4時で寝てますミダw)









スポンサーサイト
2014-11-28(Fri)

スケカナ2014 YLE解説訳 女子FS 宮原知子(途中まで)


ずっと前に、フィンランド語の書き起こしをしたまま放置してた
知子ちゃんのスケカナのフリーの解説にようやく手をつけたんですが、
まだ訳し終えてないニダ。

アヌリーサさんとレピたんが知子ちゃんにメロメロな感じで、
これはじぇひ訳さなきゃと思ってたんですけど・・・
とりあえず、途中までの訳をうpしておきますミダ。
----------------------------------------------------------------------------------------------------
実況:アヌリーサ・ウォティラ(元女子シングルスケーター、ベテラン解説者)
解説:ラウラ・レピスト(2010年トリノ世界選手権銅メダリスト)

(演技前)
3人の女子が残っており、次は既に素晴らしいジュニア戦歴を持つ
日本のサトコ・ミヤハラの出番です。
彼女は3回ジュニア世界選手権に参戦し、2度4位になりました。
四大陸では銀でした。
年齢はまだ16歳。身長147cm。
小さな小さな日本のお嬢さんが、ミュージカル、ミス・サイゴンを表現します。


(演技中)
「3回転3回転連続として、ルッツ、トーループでスタートしたサトコ。」

「3F、そしてステップからの3Lo。」

「3Lz-2T-2Lo連続をこのプログラム後半に。」


「その3連続ジャンプは1回しか出来ないのよ。
皆がこのチャンスを使うわけじゃないし、
(皆に)その能力があるわけでもないわ。」


「最近はちょうど、特にトーループ、ループがね。
2回転ジャンプすら、たった1回しか繰り返せないのよ。
だからかなり几帳面にプログラムをこなさなきゃならないわ。」

「2A-3T連続。」


「そして、ここで間違いなく参戦者の中で一番のレイバックスピン。」
「音楽にスパイスを与えて。」

「3S。」

「最後のジャンプエレメンツ、2A。」

「4分間やった後ですら、軽やかに見えるわ。」


(演技後)
「最後にまだホントに勢いよく両方向に回るコンビネーション・スピン。
このプログラム全体の、まさしくケーキの上のさくらんぼのように。」

.----------------------------------------------------------------------------------------------------
SPもスターの卵発見!って感じでメロメロだったんですが、
FSも解説2人がずっと嬉しそうにしゃべってたんですね。
こういうムードの解説と素晴らしい演技・・・
またリピりたくなりますたわ。





2014-11-07(Fri)

スケカナ2014 YLE解説訳 男子SP② 無良崇人

YLE放送男子SPは
キャリエール→小塚→メンショフ→アーロン→ミハル→無良→ハビ
の順番で7人ありました。今回は無良君の解説訳ニダ。

実況:アヌリーサ・ウォティラ
解説:ラウラ・レピスト


(演技前)
「そして、昨季の四大陸選手権で優勝した日本のタカヒト・ムラ。
あまりGP大会に出ない選手です。4回出場しました。
日本のナショナルチームにはボーダーラインのようなもの
(ワールドの出場枠)がありますからね。
タカヒト・ムラは1年前に世界選手権で8位でした。
(4T成功を見て)今、プログラムが調子よくスタート。」

20141107001.jpg

(演技中)
「日常茶飯事のように(安定した)4Tでスタートしたタカヒト。」

「そして3Aも男前に。」

「タカヒトもプログラム後半に連続ジャンプを入れてきました。3Lz-3T。
着氷に小さなミスが見られましたね。」

(セカンドの3Tで、ステップアウトしました。)

(演技後)
「素晴らしいプログラム!タカヒト・ムラ。
ジャンプ技術に卓越し、3-3、4-3連続ジャンプなどを跳ぶ能力があります。
この(GP)シリーズには世界ランキングの得点で参加しています。
このようにトップクラスの選手です。」

(無良君は春のワールドに出てないので、
ワールドの順位でGPS2枠を獲得したわけではありません。
ワールド出なくとも、2枠ゲット出来るランキングや成績の高さだと
言いたいのかもニダ。)
「これらのGP大会には主要大会(ワールドやオリンピック等)のように
国の割り当て(出場枠)がないの。
だから、世界の最高クラスの選手達と良い観衆がここ、私達の前にいます。
これらのGP大会はファイナルまでYLEで放送されます。
6大会とファイナルですね。
音楽はカルメンでした。(ラウラ笑う)ラウラ、どうしたの?」


「まぁ、ここで注意を引くのが音楽だわ。
技術は本当に良いコンディションで、何も(欠点が)見つからないけど。
とにかく、ボーカル入りの曲も出来るし、
音楽の選択肢は考えられないほど幅広いのに・・・
今日、彼はカルメンに決めたわ。でも・・・」

(無良君の今季SPはメンデルスゾーンの「ヴァイオリン協奏曲」もあるので、
「なぜ、よく使われる曲『カルメン』にしたんだろう?」と思ったのかもニダ。)
「ええ、音楽ね。他は素晴らしく、ゴージャスだったわ。全ての人に愛されるような。
でも、振り付けは、振付師(アヌリーサさん自身のこと)としては
まだ(改善できる)可能性が見えるわ。
一人のスケーター(の演技)を残して、ムラが1位になりました。82.57。
相応しい滑りで彼はメンショフを2点、たっぷりと2点引き離しました。
この卓越した日本人に点が出ましたね。」

(アヌリーサさんはコーチの他に振付師もやっています。)
----------------------------------------------------------------------------------------------------
アーロン君の『フットルース』にアヌリーサさんはノリノリな感じでしたし、
その次のミハルも『ゲーム・オブ・スローンズ』と今風な曲選び。
で、ミハルの後にカルメンだったので、余計にベタな選曲だと思ったのかもニダね。
フィン杯でシザーリオと本郷さんのカルメンを見てるってのもあるでしょう。

ミハルの振り付けにラウラはガッカリしたようでしたが・・・
曲が今風だと振り付けも何か目新し物を期待してしまうニダな。
その辺が難しいところニダね。

今回、スローも見て、4Tの着氷でフリーレッグのつま先が微かに掠ったかも?と
思いました。-GOEをつけたジャッジがいたのはそのせいかもニダね。

無良君みたいな選手がワールドに中々出れない状況に
同情してる感じなのは、嬉しく思いますた。

解説でランキングの話題が出たので、ランキングのリンクを貼っておきますデヨ♪
世界ランキングリンク
今シーズンのランキングリンク












2014-11-06(Thu)

スケカナ2014 YLE解説訳 男子SP① 小塚崇彦

男子SPのYLE放送はキャリエール選手から始まり、小塚君は2番目でした。

実況:アヌリーサ・ウォティラ
解説:ラウラ・レピスト


「強い日本(ナショナル)チームのメンバー、タカヒコ・コヅカが滑ります。
彼は2011年の世界選手権で2位、その後はさほど高みには行けませんでした。
昨シーズンの四大陸選手権で銀とはいえ。
タカヒコ・コヅカは日本の強いチームの強い勢い。」

(直訳しましたが、「強い日本チームの牽引役」または
「チームリーダー」と訳すべきかもニダね。)
20141106004.jpg
「タカヒコもまた4Tでスタート。
スティーブンと同じような着氷ミスがありましたね。」

(YLE放送で前滑走者スティーブン・キャリエールは、
4Tを軽く両足着氷しました。コヅもキャリエールと同じ感じで両足みたいニダね。)
20141106002.jpg

「ここで気がつきますが、最近は全く安定してない時でも
4回転を入れなきゃいけないのね。挑戦しなきゃいけない。
3Aはいつものように良いわ。」

「ここで(スティーブンと)同じようなスピンを見ています。
タカヒコもジャンプの足換えを入れてきたわ。
最近はこれら(エレメンツ)がスピンですら、ちっとも簡単じゃないのよ。
つまり、これらも多くの練習を要するんです。
それ(多くの練習)によって速い回転と安定を得るの。」


「スピンの質は4つのスピンの中心がその場に留まる事が物凄く大事で、
スピン中に良いポジション、美しいポジションで勢い良く回る事が(評価に)影響を与えます。」


「最後のコンビネーションジャンプで小さな不安定がありましたね。
少なくとも後続ジャンプ3Tは回転不足になりました。」

(3Tの着氷はステップアウト。プロトコルはDGでした・・・orz)
20141106001.jpg

(演技後)
「タカヒコ・コヅカのタンゴはLuis Bravoの音楽を選びました。つまり、歌ではなく。
前のキャリエールの演技中に、そのボーカル入りの曲を選んだことで素晴らしく感じると言いました。
それとも何と言ったかしら?(ラウラが笑う)
それ(ボーカル入り)が悪くいくこともあるという、あなたの考えに私も全く同じ意見よ。
演奏のみの曲使用は確実なやり方だわ。
でも、ボーカルを入れることでスケーターに服を着せる(スケーターを良く見せる)こともある。
今シーズン中、その例をたくさん見るでしょう。」

「はい、私も全く同じことを考えてました。
スケーターはとにかくプログラムの主役じゃなきゃいけない、
ボーカルはスケーターの前に出ちゃいけないって。
もし、プログラムにボーカルを入れる必要があると思うなら、
その点を注意しなくてはいけないわ。
でも、ボーカルがスケートのいいスパイスになる本当に良い例を見ましたね。
ええ、そうよ。」

(ここで良い例はキャリエールの話だと思います。)
「そのスロー再生で、コヅカのジャンプ技術が
今はまったく良いコンディションじゃないとわかりましたね。
クリーンじゃないのがありました。
ステップシークエンス中、素晴らしいエッジ使いの技術を駆使しましたが、
彼は多分、満足してないでしょうね。
彼はトップのキャリエールの得点、80点を5点下回ったわ。75.85点。
彼にとって最高の結果ではないわね。
彼は2年前に最高で10点上の得点を取ってるもの。」

20141106003.jpg
----------------------------------------------------------------------------------------------------
これもほとんど完訳ニダ。
無良君のSPを訳そうと思いつつ、タカちゃんを先にやっちゃった。

選手が本調子じゃない時の解説は、どうしても元気がなくなる感じニダね。
ピンランドはタンゴ好きが多いんですが、
「情熱がない」とか、そういった批判がなかったのはホッとしますた。

調子の悪さに気がついてるような解説には好感が持てましたわ。
多分、練習を見て気がついたんでしょうね。

ではでは、無良君の訳に取り掛かりますミダ!





2014-11-04(Tue)

スケカナ2014 YLE解説訳女子SP② 宮原知子

【YLE解説訳② 宮原知子】

女子SPの放送はSP6位のヴェロニク・マレから始まり、本郷さん、レオノワ、
ポゴちゃん、知子ちゃん、ワグナーの6人の放送がありました。
上位6人を滑走順に放送したみたいニダね。

実況:アヌリーサ・ウォティラ
解説:ラウラ・レピスト


20141104002.jpg
(演技前)
「そして、日本のサトコ・ミヤハラ。彼女はポゴリラヤと同じ年齢です。
多分、日本人の前に滑ったポゴリラヤの演技と、いい比較になるわね。
『魔笛』、アマデウス・モーツァルトの曲。」


(演技開始)
「3Lz-3T連続でサトコもまたスタート。
このコンビネーションスピンにサトコはまた難度を加えました。
足換え後、全く別の方向へ回りました。ちょっと珍しいわ。」

「単独ジャンプとして3F。」

「そして、2A。」

「最後に見事なレイバックスピン。」

20141104003.jpg

(演技後、感じ入ったかのように。冒頭はレピたんと声が重なってました。)
「本当に。
今日一番のレイバックスピンを見たわ。
全ての難しいバリエーションをクリーンに、本当に美しく。
一つもほころびがなく、足が空から滑り込むようにふんわりと。
この日本の新しいスターは既に4大陸選手権で銀を獲得しました。
またジュニア世界選手権でも上位3人のすぐ後ろ、4位を2回、
それと7位を1回とってるわ。
主要大会でも既にそのレベルを通って来てます。
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの曲は彼女にとって
重すぎるとは、これっぽっちも思わなかったわよ。
振り付けはふわふわと軽やかなものを用意してきました。
上体の使い方が本当に力みがなく、よく開いていて、
スケートの喜びに満ち溢れていたわね。」

20141104001.jpg

「はい。全体的にかなり、ともかく好感の持てる日本からの風が吹いてきましたね。
本当に小柄なサトコは羽毛のように軽やかにこなしたわ。
もちろん、本当に難しい技術も見られます。」


(スロー再生を見ながら)
「それらのジャンプはこなすのが最も難しいものだわ。
とにかく、衣装や全てから彼女がまだ本当に小さいのが目を引きますね。
そこから多分まだ成長中、発達中かもしれません。」
このように初のGPS大会をするのも悪くないでしょう。
明らかに良い将来(将来の成功)に向かってるわ。」

(技術力も高い選手が成長期でまだ若いうちにデビューするってのもいいのでは?
という意味で、言ってると思います。)
「彼女は既に昨シーズンGPSで2回5位になっていて、既に出てるわよ。」
「あら。」
「ここでリストを読んでますが、言いなおしますと、
(GPSに)2回出場して、NHK杯とモスクワのGPSで5位になっているわ。
年齢が16歳で、その若さは注目を集めたわ。
全体的に上品でした。」

「ええ。」
「まったく。
それでは得点・・・(今のところ)ロシア人がリード(してますが)。
60.22点。
また、PCSを伸ばす余地がありますね。
彼女は(現時点で)3位になりました。
クールなパフォーマンス。
147cmの本当に魅惑的な日本のお嬢さん。」

(PCSを伸ばす余地というのは、前滑走者ポゴちゃんの時にも話してます。
技術点がPCSより高い、だから今後PCSを伸ばす余地がたくさんある
という意味のようです。)

【ウリの感想】
最後のアヌリーサさんの言葉、「魅惑的」には「うっとりするような」というような
意味もあり、演技にうっとりさせられたってことだと思いますデヨ。

とにかく、新スター発見!って感じでスロー再生ビデオそっちのけで
過去の戦歴リスト見たり、知子ちゃんの魅力にやられたって感じでした。
解説者2人とも知子ちゃんの演技を心から純粋に楽しんだって感じで、
解説聞いてるウリもとても嬉しくなりますた♪








プロフィール

Mansikka

Author:Mansikka
リンクフリーです。
転載する場合、こちらのリンクを貼りますようお願いします。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
遊びに来て下さった方
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
twitter
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR