2014-11-30(Sun)

NHK杯2014 男子シングル表彰式

【男子シングル表彰式】

村デー、まさかのGPSデビュー戦での優勝!
フリーで順位を下げるはず、なんて謙虚な言葉を聞いたときは
もっと欲を出していいのよ~と思ったんですが・・・
謙虚でも勝つ、凄いニダねぇ。
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表彰台の3人が和気藹々としていて感じがいいニダ♪

表彰式に出る前、ヴォロを見ながら「暑いね」という感じの仕草をする無良君。
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表彰台で涙をぬぐう大介君に拍手を送るヴォロ。
ヴォロはホントに感じのいい人ニダねぇ。
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無良君も3位でガッカリではなく、にこやかで良かったニダ♪

大介君の背や肩を叩いて祝福する無良君とヴォロ。
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こういう和やかな表彰式っていいものですねぇ。

レポをするメンバーも豪華♪
舞ちゃんが美人さんだからキャプを3枚もとっちゃったニダ♪
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上の画像はじぇんぶ下の動画からのキャプです。
フィギュアスケート NHK杯 表彰式
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男子GPF出場者リスト
1位マキシム・コフトゥン    30p
2位ハビエル・フェルナンデス 28p
3位町田樹            28p
4位無良崇人           26p
5位セルゲイ・ヴォロノフ     26p
6位羽生結弦           22p

補欠
7位ジェイソン・ブラウン    20p
8位デニス・テン         20p
9位ナム・ニュエン        20p

女子GPF出場者リスト
1位エレーナ・ラジオノワ       30p
2位エリザベータ・トゥクタミシェワ  28p
3位アンナ・ポゴリラヤ         28p
4位グレーシー・ゴールド       26p
5位ユリア・リプニツカヤ        26p
6位アシュリー・ワグナー        24p

補欠
7位本郷理華               22p
8位宮原知子               22p
9位村上佳菜子             20p

イルボンヨシングが3人補欠・・・何だか体よく下げられた感もあるニダが
何かあれば、出れるチャンスは残りましたね。
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寝る前にこの記事見ちゃって、「うへぁ」って感じなんです・・・

羽生 4位を糧に 強化部長期待「ファイナルはやってくれると思う」
スポニチアネックス 11月29日(土)22時33分配信より一部転載

 小林芳子・日本スケート連盟強化部長は「羽生選手は氷に乗って、ほんの1週間の練習しかしていない。曲の中でやるフィギュアの難しさが身に染みたはず。これを糧としてファイナルではやってくれると思う」と話した。


曲の中でやる難しさって・・・十数年もピギョやってるハーニャが知らなかったとでも?
ハーニャは音感がいいと思うんですが、小林部長はハーニャの音感の良さを知らなかったニカ?
イルスケは、じぇーんぶハーニャの責任にする気満々ニダな。




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2014-11-29(Sat)

NHK杯2014 男女SPの感想 バルデ君、ジンソ、マイナーと知子ちゃん


男女SPの感想の続きです。

男子7位エラッジ・バルデ カナダ
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上は冒頭のポーズと、歌ってるところのキャプ。
EXプロ以外のバルデ君を見ることはあまりないんですが、
今回の出来は多分、中々いい方では?と思いますた。
冒頭の4TがUR取られちゃいましたが、目立つミスはなく、
音感の良さ、曲と動きの一体感、振り付けの良さが感じられる
演技でした。最後のスピンは軸ブレがやや目立ったかな?
他は良かったデヨ。

動画リンク→2014 NHK Elladj Balde SP B.ESP2
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男子9位キム・ジンソ 韓国
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3Aの深い沈みこみ、2009~2010茶番シーズンの巻きますより
遥かに深く沈みこんでる上に姿勢が悪いニダ。背を丸めて腕垂らして。
3Aに-1してる審判が一人いるのは、この姿勢のせいニカね?
いつもと同じく幅はありますミダね。
入りの工夫が有れば、GOEも増えるでしょうが、
多分、今はまだ無理なんでしょう。

ウィンドミルからのシットスピンは前回足を氷に落としたせいか、
今回は気をつけてました。軸ブレも全般的に少し改善されてましたわ。
そこは好感度うpですが、3A、3Lz、3T-3Tという、
出場選手中、最弱のゾンプ構成だから、そこでミスすると痛いデヨ。
3T-3Tのファーストが抜けて、2T-3Tになってしまいました。

動画リンク→2014 NHK Jin Seo Kim SP B.ESP2
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男子10位ロス・マイナー アメリカ
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ロス・マイナー君は冒頭の4Sが抜けて2Sに・・・
ノーカンになってしまいましたわ。
続く3Aはステップアウト、後半の連続ゾンプは3Lzでお手つき、セカンドは抜けて2Tに。
ジャンプミスは痛かったニダが、スピンは3つともレベル4でそろえました。

上のキャプ、A字スピンは腕の交差が目を引きました。
しゃがみ込んでるキャプはキャメルスピンの入りニダ。
アメリカのワグナーも同じ入りをやってましたデヨ。
スピンの回転の速さとポジションの良さ、軸の安定ぶりは
さすがアメリカって感じですたわ。

動画リンク→2014 NHK Ross Miner SP B.ESP2
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女子4位宮原知子
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いやぁ、知子ちゃん美しかったニダ~。
冒頭の3Lz-3Tがいつもより、低空だった印象。特にファースト。
でも、パッと見て回転不足とは感じなかったニダ。

知子ちゃんの素晴らしさは所作の美しさと音感の良さ。
控えめな抑えた表現も独特の美しさをたたえているデヨ。
毎度の事ながら、見とれましたわ。

YLE解説も純粋に楽しんでる感じでしたねぇ。
スケカナと同様、アヌリーサさんとレピたんのコンビでしたが、
スケカナSPでスター発見、スケカナFSでワクワク、
今回のNHK杯SPで更にワクワクしてるニカ?って感じが微笑ましかったんです。

点数には若干ガッカリしたような印象でしたね。
カナちゃんの時ももう少し上を期待してた感じがしました。
地元なのに?と感じたのかもニダな。

YLE放送、土曜日の夜はペアの上位3組と、
女子上位4人(レオノワ、カナちゃん、知子ちゃん、GG)
男子最終滑走グループの3人(ヴォロ、無良君、ハーニャ)
の放送がありました。

カナちゃんは「こんなカナコは見たことがない」みたいなことを
解説者が言ってたはず。
これは訳さねばと思うものの、できるかどうか・・・
まずは知子ちゃんのスケカナFSも終わらせないといけないニダな。





2014-11-28(Fri)

NHK杯2014 男女SP結果

無良君SP1位、カナちゃんSP3位おめ!
・・・ななな何と!村上君が3位とな!凄いニダ!
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男子結果リンク男子プロトコルリンク
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女子結果リンク女子プロトコルリンク

僅差とはいえ、村上君がヴォロの上ってのに驚いて演技を見たら
4S-2Tコンビネーションを成功させたニカ!素晴らしいニダ!
ブリティッシュユーロ見たら、一人はニックニカね?
で、もう一人は女性解説者だったニダ。昨年悪評高かったコンウェイ女史じゃなさ?

↓コンウェイ女史の昨年の最悪な解説についてはお姐様が記事にしてるニダ。
ジョアン・コンウェイ女史の戦歴と一般視聴者の感想

で、コンウェイ女史が村上君のフリップのエッジを、
ちょっとわからないと話してたんで、ウリもチェックしたら・・・
20141128003.jpg
うーん・・・この角度じゃわからないニダな。
最初はややアウト、そしてフラット、最後はフラットか、ややインか・・・
でも、エラーがつくレベルじゃないのはわかるニダな。
「!」がつくか、つかないかってとこでしょう。

「ダイスキ・ムラカミ」君のガッツポーズが物語る神演技!
ゾンプがじぇ~んぶ決まると気持ちいいものニダね!
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得点を見て驚く村上君。
選手のこういう姿を見るのがスポーツの醍醐味ニダなぁ。
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ロクサーヌのタンゴに合わせた振り付けも良かったですミダ。
フリーもこの調子でパイティーン♪

↓キャプは下の動画からとりました。
2014 NHK Daisuke Murakami SP B.ESP2

そして、無良君!
コンウェイ女史も褒めてたけど、4T-3Tのコンビネーションと3Aがゴージャス。
男らしい力強いプロでしたが、コンウェイ女史も解説で語ったように
観客とのアイコンタクトと笑顔、それがあれば更に素晴らしいプロになったと思いますデヨ。
20141128006.jpg
演技中、ルッツでエッジが・・・と言ってたコンウェイ女史にムッとしたんですが
スロー再生見てクリーンだと言ってましたわ。
ウリの目から見てもクリーンでした。
日本人はエッジに問題があると刷り込まれてるんじゃないかしら?
と、思っちゃったデヨ。

↓無良君のブリティッシュユーロの動画はこちら
2014 NHK Takahito Mura SP B.ESP2

2位のアボットの演技も見てみました。
4回転ジャンプは無いけど、冒頭の3F-3Tと3A、
後半にステップからの3Lzを綺麗に決めて気持ちのよい滑りを見せてくれたデヨ。
アボはイルボンとの相性がいいニカねぇ。
20141128007.jpg
今回の衣装はサラリーマンじゃないニダなw

ブリティッシュユーロの解説はNHK杯のカメラのテクノロジー
の話で盛り上がってましたわ。

↓アボの動画リンク
2014 NHK Jeremy Abbott SP B.ESP2

続いて女子3位のカナちゃんの神演技を見ました!
凄いニダ。どのゾンプも豪快に見えた上に、顔の柔らかな表情や
身体のしなやかな動きがフェミニンで素敵♪

最後に歌ってるところもわざとらしさがなく、しっくりハマってました!
最高!コンウェイ女史もべた褒めでしたわ。
スロー再生のときに、フリップのハンマーキックを変わってると
話した以外は褒めまくりですた。
20141128008.jpg
上は冒頭のポーズと後半の歌ってる場面のキャプ。
下はフィニッシュポーズとガッツポーズ♪いい笑顔!
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↓カナちゃんの動画リンク
2014 NHK Kanako Murakami SP B.ESP2

GGとかまだ見てないんで、ちょっくら見てきますミダ。




2014-11-28(Fri)

スケカナ2014 YLE解説訳 女子FS 宮原知子(途中まで)


ずっと前に、フィンランド語の書き起こしをしたまま放置してた
知子ちゃんのスケカナのフリーの解説にようやく手をつけたんですが、
まだ訳し終えてないニダ。

アヌリーサさんとレピたんが知子ちゃんにメロメロな感じで、
これはじぇひ訳さなきゃと思ってたんですけど・・・
とりあえず、途中までの訳をうpしておきますミダ。
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実況:アヌリーサ・ウォティラ(元女子シングルスケーター、ベテラン解説者)
解説:ラウラ・レピスト(2010年トリノ世界選手権銅メダリスト)

(演技前)
3人の女子が残っており、次は既に素晴らしいジュニア戦歴を持つ
日本のサトコ・ミヤハラの出番です。
彼女は3回ジュニア世界選手権に参戦し、2度4位になりました。
四大陸では銀でした。
年齢はまだ16歳。身長147cm。
小さな小さな日本のお嬢さんが、ミュージカル、ミス・サイゴンを表現します。


(演技中)
「3回転3回転連続として、ルッツ、トーループでスタートしたサトコ。」

「3F、そしてステップからの3Lo。」

「3Lz-2T-2Lo連続をこのプログラム後半に。」


「その3連続ジャンプは1回しか出来ないのよ。
皆がこのチャンスを使うわけじゃないし、
(皆に)その能力があるわけでもないわ。」


「最近はちょうど、特にトーループ、ループがね。
2回転ジャンプすら、たった1回しか繰り返せないのよ。
だからかなり几帳面にプログラムをこなさなきゃならないわ。」

「2A-3T連続。」


「そして、ここで間違いなく参戦者の中で一番のレイバックスピン。」
「音楽にスパイスを与えて。」

「3S。」

「最後のジャンプエレメンツ、2A。」

「4分間やった後ですら、軽やかに見えるわ。」


(演技後)
「最後にまだホントに勢いよく両方向に回るコンビネーション・スピン。
このプログラム全体の、まさしくケーキの上のさくらんぼのように。」

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SPもスターの卵発見!って感じでメロメロだったんですが、
FSも解説2人がずっと嬉しそうにしゃべってたんですね。
こういうムードの解説と素晴らしい演技・・・
またリピりたくなりますたわ。





2014-11-27(Thu)

ハーニャの事故のフィンランド報道と反応

ハーニャがNHK杯出場を決めましたね。
フィンランドメディアの中国杯の報道をずっと避けてたんですけど、
昨日、思い切ってチェックしたんです。

大手一般紙のヘルシンギンサノマットには記事がなく、
タブロイドのイルタサノマットにはありました。
記事の一部を訳して載せますミダ。
リンク先の下記事にはハーニャ号泣のチャルがあります・・・

フィギュアスケーター達が激しく衝突:オリンピックチャンピオン氷にふらふらと倒れる~怖い動画をご覧下さい!
配信: 10.11.2014 15:35, 更新: 10.11.2014 17:32

中国のグランプリ大会で負傷した、オリンピックチャンピオンで世界チャンピオンのユヅル・ハニューが車椅子で母国に帰国した。日本人のハニュウ(19)と中国のハン・ヤン(18)は土曜日、男子シングル最終グループの6分間練習時に激しく衝突した。

打撃を受けたスケーター達は朦朧とし、血が氷に流れ、救護員の助けをうけ、移動した。
激しい衝突だったにもかかわらず、2人ともフリープログラムに参戦した。2人とも顎には絆創膏が、ハニュウは更に頭に包帯が巻かれてた。

彼らの滑りは見るのが不快なもので、観戦客は明らかに彼らが試合に出れるコンディションでないのを見た。フリープログラムでハニュウは5回、ヤンは2回、転倒した。

最終的に大会2位になったハニュウが日本へ戻った際、東京の成田空港で彼は飛行機から車椅子で運ばれた。ハニュウの回復までには3週間ほどかかる見込みである。
~後略~


この記事の赤字部分はハーニャペンにとって不快なものだと思います。
いや、ファンでなくとも日本人なら憂鬱な気持ちになるものでしょう。
でも、ウリはあえて訳しましたデヨ。
なぜなら、ぴよ様がブルログ記事で仰ったように、
非現実的なまでにイルボンhrhrしたくないからニダ。

コメントはトップにあるものが好意的で、少しホッとしたんです。
フィンランドにはハーニャペンが多いってのもあるでしょう。
※ウリの書いた票数はブルログ記事作成時のものです。

「そこに何もなくとも(意訳:何の成果が得られなくても)
その氷の上にいよう(意訳:参戦モードをキープしよう)
まぁ、多分、2位の地位がある (^_-)-☆ 」   38票

 
2番目に多く票を集めたコメはハーニャペンにとって不快なものでした・・・

「5回転んで2位に。
3位になった人は何回転んで、どのぐらいフラフラ滑ったの?」 20票


この2番目のコメに反論してる方が一人いらっしゃるんで、
これも訳しますデヨ。

「大会には羽生以外にトップクラスの選手がいなかったよ。
例えば世界選手権だと、こんな演技じゃ銀には本当に足りない。
でも、もし他の参戦者とのレベル差が本当に大きかったら、
5回の転倒もその限りではない。
もし彼が通常の演技だったら、意外な優勝者がとった点数の
少なくとも20点上でハニュウは優勝したでしょう。」   1票


「意外な優勝者」はコフトゥンにちと失礼ニダな。
あの大会で2種の4回転を入れたプログラムで挑んだのは
コフトゥンとハーニャだけじゃなさ?
二人ともFSの4回転にURもDGもついてないし。
でも、ハーニャの味方をしてくれたのには感謝するデヨ。

最後4番目にあるコメも紹介。
「なぜフィギュアスケートじゃヘルメットを使わないの?
問題は、とにかくこれはかなり事故の起こりやすい競技なんだ・・・」 2票
 

このタブロイドにはあと一つ記事があったんですが、
それの紹介は余裕があれば、その時にやるニダ。
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【おまけ】

TVニュースに出たハーニャの練習風景をキャプとりました。
オーサーとにこやかに会話する場面も。見た目には元気そうです。
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気になるこんなシーンもありました。
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避け方を見ると、恐怖心が残ってるニカね?と気にはなるものの、
今は周囲のサポートを信じて、NHK杯を元気に終える事を願うのみニダ。






2014-11-26(Wed)

安藤先生がハビと交際宣言



キャァァァアック!!!安藤先生がハビと交際宣言とは!
とりあえず、おめでとうごじゃいますw
コメント欄で知らされ、驚きましたわ~!今日一番の驚きなんです。

↓交際宣言、ハビ君のインスタの文言、ここが気になったニダ。
The main points of this relationship is,
love and build a happy family.


ひまちゃんぐにお父さんが出来る事になるニカねぇ。
チチ・ナンデス、ハハ・ナンデス、ココマはヒマ・ナンデス。
明美さんもついてくニカね?

ヤフーにあった記事によると、「フィギュア界にロイヤルカップル誕生」と
海外で報道されてるっていうけど、どこの海外ニカ?
安藤先生がいうところの「カイガイではー」と同じ海外かしら・・・

ピギョ界のロイヤルカップルかぁ。
ロイヤルウェディングはこんな感じになるニカねぇ。

まず、親友の席には蕎麦国「女王」のヨン棒が・・・
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ヨン棒人形の隣には「姫」こと副会長様のお姿も。
20141126003.jpg
「姫」にはチョゴリがよく似合うニダー(棒

そして、友人の挨拶で流れるヨン棒のビデオメッセージ・・・
「ここまでやるかと思いました。」
「思ったより簡単でした。」

(このネタ、やめられないニダwww)

最後はロイヤルウェディングの引き出物に話題沸騰!
「この人の出品物引き出物、なんか凄い」
(引き出物に「空に向かって」とマンガ「安藤美姫物語-I believe-」の2点セットや
ヨン棒のサイン入りスケート靴や、首長のヨン棒フィギュアを貰う人も・・・)
20141126001.jpg

「・・・出所が気になる」
(ヤフオクの叩き売りじゃなさ!普通にアマゾンで買ったニダ!)

2次会では登場する新郎新婦の前に海割れががが!
さすが、ロイヤルカップル!

ま、ウリはねぇ、ロイヤルカップルより相応しい名前が浮かんだニダ。
4Sカップルってのはどうでしょう?
ピギョペンから「乱心はSじゃなさ、Lでそ!」と蒸したチャル見せられそうニダなw

ナンデス君のペンから「ハビの4Sは回転不足じゃなさ!」と怒られそうなんで
やっぱ、4Sカップルの名は取り下げますミダ・・・しおしお。

最後にメンズサイゾーの記事の一部を転載しておきます。
ピギョペンの間でよく知られた話ばかりですが・・・
真偽の程は知りませんデヨ。

スキャンダル女王・安藤美姫、幸せ交際宣言も実態は略奪愛? 
そのウラ側で「元・父親候補」は悲惨な状況

メンズサイゾー 2014.11.26

~前略~
「フェルナンデス選手には指輪を交換した婚約者がいたんです。10月前後に別れたとのことですが、当然ながら安藤と交際期間が重なっている。いわば安藤の『略奪愛』ですから、10月の時点では熱愛を認めるわけにはいかなかった。ほとぼりが冷めた今、やっと交際をオープンにしたのでしょうが、わざわざ交際宣言に『まだお付き合いさせて頂いたばかり』と略奪を否定する言葉を入れてくるあたり、したたかですね」(週刊誌記者)

~中略~

「業界内では、M氏が子どもの父親であるとの情報が確定的。M氏が既婚者のため、公表できなかったのが実情のようです。安藤はM氏が離婚してから入籍し、子どもの父親として発表するつもりだったようですね。しかし、なかなかM氏が奥さんと別れないため、安藤はシビレを切らしてM氏と決別。そして今回の熱愛も略奪愛だというのだから、彼女らしいというか…」(フィギュア関係者)

 ということは、南里は完全にダミーだったということか。しかし、なぜ一度は父親であることを認めるような発言をしていたのだろう。

「騒動の当時、実際に南里は安藤と一時親密になっていた。また、競技引退後の南里はアイスショー『プリンスアイスワールド』への出演くらいしか仕事がなく、父親役を引き受ければ業界内で優遇してもらえるという条件もあったようです。しかし、あまりの騒動の大きさを恐れて週刊誌の取材で否定してしまった。これに業界内で絶大な影響力のあるM氏や、フィギュア界の重鎮女性がバックについている安藤サイドが『話が違う』と激怒。南里はフィギュア界からほぼ追放され、件のアイスショーにも今年から呼ばれなくなった。コーチ転身を目指していましたが、それも諦めたようです」(前同)
~後略~


南里君・・・

すんまそ!これからお返事書きますミダ!
ニュースを教えてくださった皆様、ありがとうごじゃいますm(__)m




2014-11-25(Tue)

『関ジャニの仕分け∞』ハーニャ編

『関ジャニの仕分け∞』ハーニャ編も見たら、
織田君の説明が良かったので、記事にすることにしますた。
20141124009.jpg
ハーニャのジャンプの入り、特に3Aの入りは有名ニダな。
今季はSPでイーグルサンドイッチやってるし。
でも、カウンターからの3Aの難しさってのは、
ニワカのウリ達にはわかりにくいニダね。

番組では織田君がカウンターからの3Aの踏み切りの難しさを
解説してるので、書き起こししますた。
(わかりやすいように字幕を書き込みました)

「羽生君の場合は、こうクロスして、そのまま足を換えて
と、このまま・・・これカウンターって言うんですよ。こっちのターン。
カウンターのターンから、すぐに片足だけでこのまま跳ぶんですよ。」

20141124015.jpg
20141124016.jpg
「だから、この加速がない分、凄い難しいですし、
僕も跳んだことあるんですけど、
こう、ターンするとこっちの腰が回ってくるんですね。こう。
回ってしまうと跳べなくなってしまうんですよ。
だから、しっかりこっちの腰を抑えて、力で溜めて
抑えて溜めて、グッと上がる。
滅茶苦茶難しい技。」

20141124017.jpg

これが通常の3Aの跳び方。
後ろ向きに滑ってきて、振り返りざまに左足で踏み込む。
そこで加速が生まれ、ジャンプに勢いが付くらしさ。
20141124014.jpg


そして、これがハーニャの昨シーズンのSPでの3A。
カウンター(ターン)のあと、左足を氷に付けずに
そのまま振り上げています。
20141124013.jpg

と、ここでウリ達の巻きますのステップからの3Aもご紹介。
2007年ワールドのフリー、「チャルダッシュ」からキャプをとりました。
20141125001.jpg
軸足(右足)の爪先見るとわかりますが、片足で
反時計回りに180度回転→時計回りに180度回転
という動きを2回繰り返してますミダ。

このステップ時に加速を抑えちゃうから、3Aのような大技の前に
これを入れるというのは凄いと思うの。
前述のハーニャのパリ散の場合と違って、左足で踏み込んでる分
は楽かもしれないニダが、これは男子でも難しいでそ?
これで3Aを綺麗に成功させたんだから、凄いデヨ。

ウリはステップ名がわからないけど、まっちーも今季は
このステップからの入りをしてた覚えがあるんです。

ハーニャの伝説、3Aの入りも面白かったけど、
ウリ的には、織田君が話した下のエピソードの方が
印象に残りますたわ。

20141124011.jpg
「あのぉ、僕、一つ伝説的なエピソードがあるんですね。羽生君の。
羽生君、15歳かな?の時に初めて4回転成功したと思うんですけど、
僕練習で見てたんですよ。成功する場を初めて。
で、凄いめっちゃ綺麗や~んって話を皆でしてたら、
『今日始めて挑戦した』
僕、大体4回転跳ぶまでに2~3年かかりましたから。」

20141124010.jpg

織田君って、ホントに謙虚ニダなぁ。
メディアで引っ張りだこになる理由がわかるってものニダ。

番組では小さいころのビデオもいくつか流してました。
20141124012.jpg
ハーニャの後は日野君ニダね?
2人ともまだ幼くて可愛いニダな。

ハーニャの凄さは入りの難しさもあるけど、その成功率の高さと、
入りの難しさにも関わらず幅と高さがあることだと思うんですミダ。
その辺りも説明して欲しかったニダ。
注文ばかりでスマソ~!






2014-11-24(Mon)

『関ジャニの仕分け∞』巻きます偏♪

昨日、コメント欄でkitto様が教えてくださった、テレ朝の『関ジャニの仕分け∞』
をウリも早速見てみますた!

画面出てる伝説の中から、あっこちゃんは巻きます初の世界選手権優勝を選びます。
20141124001.jpg

スウェーデンのヨーテボリ。
フリーの冒頭で3Aを跳ぶ際、全身を打ち付ける酷い転倒をしてしまいます。
あっこちゃんの解説によると転倒の原因は踏み切りのエッジが傾きすぎたためらしさ。
20141124002.jpg
着氷時の転倒だと、空中でバランスを崩し、転ぶのがわかる。
だから転ぶ用意が出来る。 
でも、踏み切り時だといきなり転ぶから、受身を取るのが大変だそうです。
真央ちゃんは一応受身をとっていると、あっこちゃんは言ってました。
201411240022.jpg
連続キャプにするとよくわかるんですが、滑って全身が浮いて
そこからリンクに全身をたたきつけ、更に壁の方向に滑ってますデヨ。
かなり、痛かったことでしょう。
受身の姿勢を取れなかったら、骨折しかねなかったニダね。

この伝説の解説部分で、ウリが不満なのはゾンプの種類を言わなかったところ。
この時の巻きますは3A以外に2つの高難度ゾンプを入れてたニダよ~!
3F-3Tと3F-3Lo。
3F-3Loは当時の全出場者の2連続ジャンプ中最も難しいものデヨ。
そこをしっかり言ってほしかったんです。
あっこちゃん、次回は是非そこのところもよろしこ♪

2つ目の伝説は15歳以上しか参戦できない全日本シニアの大会に
12歳での参戦が例外的に認められたことでした。
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みどりさんの解説も愛があって素敵でしたが、
織田君のこのコメントで、巻きますの凄さがゾラ伝わりましたね。
「このとき高校2年生ぐらいだったんですけど、
やっと3回転3回転跳べたかな、ぐらいだったんですけど。」

自分との比較で人を褒める事ができる織田君。素晴らしいニダ。

ミヤケン先生はこうコメント。
「この演技見てましたよ。(生で?)はい。
いや、凄いの来たなって思いました。」

そうよねぇ。凄いニダなぁ。こんな天才少女はもう当分出てこないかもニダ。
そういうレベルなんです。

巻きます12歳の全日本の演技を見ながらのみどりさん解説も
熱がこもっていて素敵でした♪

「まず、冒頭でいきなりトリプルアクセルに挑戦し、会場の度肝を抜きますよ!」
「うわ~!器用ですよね!3回転半です。」
「よく見ててください。3回、3回行きますよ。」
「トリプルフリップ、ループとトーループ。」


3F-3Loなんて、いまだに巻きます以外で試合で跳ぶ人が出てこないニダなぁ。
3F-3Tがやっとってとこでしょう。
※すんまそ!シザーリオを忘れてたニダ。
シザーリオがスケアメのSPで3F-3Loを跳びましたね!

巻きますはその3F-3Loに3Tまでつけたんだから、まさしく天才少女だったニダ。
みどりさん、ジャンプの種類まで言ってくれてありがとうごじゃいます!

★おまけ★
巻きます12歳のあどけない顔もキャプとりますた!
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こちらは14歳の巻きます♪
20141124005.jpg
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最後のおまけ

ジュニアで活躍する樋口新葉(わかば)ちゃんの特集で、
巻きますと写真を撮って喜んでる新葉ちゃん。
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そりゃ、嬉しいニダねぇ。ウリも羨ましいニダw







2014-11-24(Mon)

エリックボンパール杯2014 女子FS YLE解説概訳② リプ&ラジオノワ


フィンランドYLEの女子フリー解説概訳後半はリプとラジ子ちゃん。
これも録画を見ながら、大雑把に訳したものです。
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実況:イェレ・ヌルミネン (フィンランド国営放送YLEの若手スポーツキャスター)
解説:スザンナ・ハーララ (キーラ・コルピの元コーチ)


2位 ユリア・リプニツカヤ
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(演技前)
「ロシア女子がまたまたGPSで繰り返しリードしている。
フランスでもロシアの2人がリード。」

(演技中)
「ユリアは3連続ジャンプでプログラムをスタート。2A-3T-2T。」
「2A-3Tは綺麗です。」
「このフライングスピンでは要求される4つの項目全てを実現。」

(ステップシークエンスを見ながら)
「残りのジャンプはより多くの点を得るために後半に予定されている。」
「2Lo。ミスですが、(ただの)ダウングレードです。」
「3S。」
「3F。」
「二番目の3F。」
「このコレオ・シークエンスで、素晴らしい動きや柔軟性など、
リプニツカヤは自らの能力を見せています。」
「このレイバックスピンもそれ(素晴らしい動きや柔軟性)を証明するものです。」


(演技後)
「中国杯のフリープログラムでリプニツカヤは酷く失敗し、
とにかく結果は2位でしたが、彼女にとって(2位は)大きな落胆だった。
演技の後、今回も少し(気分が)沈んでるようだが、
ここフランスで(中国とは)全く違うものを見せました。」


「そうね。フィギュアスケートでは完璧な演技なんてものは起こりえず、
多分、アスリートはより良いものを求めていくべきなんでしょう。
このプログラムには技術的に強い部分がありました。
彼女はミスの後も、自身を取り戻す事に成功したわ。
そういう風にミスの前で彼女の成熟さを見せた。
彼女は成功するのに慣れているし、(ミスに対応するのは)難しかったでしょう。
でも、練習のルーティーンも必要だわ。」


「その通り。リプニツカヤは昨年、ほとんどミス無しで
次から次へと試合をこなしました。」


(この後、スロー再生でフリップのミスとルッツのミスが映り、
ルッツが回転不足だと話したり、最後のスピンを見ながら、
ここまでの柔軟性を持つ者はいない、まだ先が長いし、
練習が必要などと話し、得点発表でした。)

1位 エレーナ・ラジオノワ
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(演技前)
「ロシアが女子の優勝を祝う事が確実となりましたが、
リプニツカヤが勝つか、それともラジオノワが勝つことになるのか。
ラジオノワはシーズン冒頭に合衆国で勝ちました。
ショートプログラムでリードしたラジオノワがまた勝つことになると思いますが、
それはこの演技次第です。」


(演技中)
「3Lz-3T。まったく完璧。」
「3F。」

「プログラム冒頭でラジオノワは丁寧にジャンプしましたね。」
「はい。プログラム冒頭に高難度を詰めています。」
「3Lzもまた、とても確実に。」
「ステップシークエンスの終わりにコンビネーションスピン。」
「動きに繋げた難しいジャンプシリーズ。すみません。3連続ジャンプ。
3Lo-1Lo-3S。」
「2A。」
「二番目の2A。難しいステップから。」
「3Lo-2T。」
「コレオシークエンス。滑る喜びを見るのは素晴らしい。」
「彼女の一番得意なレイバックスピン。
賢明にも最後に持ってきました。」


(演技後)
「この演技でラジオノワが今大会の勝者なのは
間違いないでしょう。」

「このプログラムは2つのパートに分かれているのが面白い。
冒頭は多分少し悲しげで、後半は爽快感があった。
昨日のSPといいコントラストだ。
ラジオノワは様々な音楽を表現することが出来る。
細部まで見ると、いくつかのジャンプで苦労してる風味もあったが、
大事なのはクリーンに終えること。
厳しい場面ではそれも必要でしょう。」

「次から次へとロシアから素晴らしい選手が出てくる。
昨年はラジオノワやリプニツカヤがセンセーションで、
その前にはトゥクタミシェワが登場。
15、16歳のスケーターがドンドン出てくる。」
「フィギュアスケートはロシアでとても人気のある競技で、愛好者がたくさんいます。」


はぁ・・・203点が出たのを見て、イェレさんが
「もう少しでキ○○ナの最高得点。
あ・・・キ○○ナの最高得点は220点超えてるので、近いとは言えませんが
素晴らしい点が出ました。」

だって。
ま、ヨン棒のあの演技であの得点が出て、
それがいまだに塗り替えられないってのが
信じられないニダねぇ。
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最後は感極まって泣きそうになったラジ子ちゃん。
見た目ノーミスの演技にハーララさんもイェレさんも
褒め言葉が自然と出てくる感じでした。

一方のリプは演技中も解説が少なめで、
解説は心配してるのかな?という印象。
練習に言及したり、先が長いと言う辺り、
ソチ後のリプのスランプを伝え聞いてるニカね?と
思ってしまいました。




2014-11-24(Mon)

エリックボンパール杯2014 女子FS YLE解説概訳① ヒックス&ワグナー


フィンランドYLEの女子フリーの放送は、ヒックス、ワグナー、リプ、ラジ子の
上位4人のみ。録画を見ながら、大雑把に訳したものです。

長いかと思い、記事を2つに分けました。今回はヒックスとワグナーの解説で、
次回リプとラジ子の解説は24日午前11時半に自動的にうpされるよう
セットしてありますミダ。
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実況:イェレ・ヌルミネン (フィンランド国営放送YLEの若手スポーツキャスター)
解説:スザンナ・ハーララ (キーラ・コルピの元コーチ)

4位 コートニー・ヒックス
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(演技前)
「2年前のジュニアで5位、スケートカナダで4位、SP後6位。」
(演技中)
演技中はジャンプの質や高さを、スザンナさんがよく褒めていました。
また、バレエジャンプ後の面白いポジションのスピンを見ながら、
「バレエジャンプもそうだけど、新しい試みを入れるのは面白い。」
とコメント。

(演技後)
「小さなミスはあったが、アンナ・カレーニナの曲をお手本のように滑った。」
「いいジャンパー。ジャンプが高く、能力があるので、
難しいジャンプをプロの後半に持っていける。彼女はそこを上手く出来た。
脚を伸ばすことなど、姿勢や上体の使い方はまだまだ学ぶ必要がある。
基本的な技術はあるので、そこはそのまま続ければよい。」

「ジャンプ回転中の姿勢は足がクロスしていて美しいものとは言えない。
でも、彼女にはそれが上手くいくようだ。」

(所謂「巻き足」ですね。このコメント後スロー再生のバレエジャンプを見て)
「バレエジャンプもそうですが、女子スケーターとして体の柔らかい方ではない。」
(画面は最後のコンビネーションスピンのキャメルポジション)
「ええ、これらのキャメルポジションでも、それ(身体の硬さ)が見られる。
最近は女子だけでなく、男子も動きの姿がとても重要だ。」

(シットポジションへの動きを見て)
「この動きはとても面白い。」

3位 アシュリーワグナー
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(演技前)
「若いロシアの2人が前におり、SP後はトップに立つためには
『フリーではすべてを引き出さなければなければならない』と話していた。
その通りです。(曲は)ムーランルージュのテーマ。」


(演技中)
「2Aは低いけど幅がある。
ここでは別のテクニックが見られた。膝を深く使っている。」

(「別のテクニック」ってのはヒックスと比べてるニカね?)
「3F。上体が外側に捩れてしまった。」
(3Fは転倒でセカンドがつなげられず。)

「その代わり、3Sは上手く成功した。ふんわりとして。」
「ここでフライングシットスピン。難度を上げるために要求されるエッジチェンジがあった。」
「3Lo-2T」
「2つ目の3F。彼女は頑張って、そこに1Tを繋げました。」
「3Loは綺麗。」
「ワオ!彼女は本当に最後まで戦うことを望んでるわ。」

(ここは3Lz-3Tを見て驚いてました。)

(演技後)
「ここには取れるだけの点数は取ろうという戦いの味わいがあった。
冒頭の失敗した3-3ですら、後半にリカバリーを試みた。」

「彼女は競争者の姿勢を示しました。
『どこに3Tを繋げられるか』演技中にずっと考えてたはずよ。
このプログラムには多くの良い点がありました。
中盤のループもよかった。プログラムはスタイリッシュでフェミニン。
安定した上体の動きが、見てて美しい。」

「最初から最後までボーカルのある曲を上手くスタイリッシュにまとめた。
アシュリー・ワグナーは過去の「ブラックスワン」などで、大きなテーマの素晴らしい表現者
である事が知られてますね。
ジャンプは低いが、エッジを深く倒す技術に優れている。」

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ヒックスのキャメルスピンはポジションの悪さが目立っていたので
ウリも気になっていたんですが、YLEのハーララさんも気になったようニダね。

イェレさんが巻き足に言及したのにはちょっと驚きました。
YLE解説で巻き足に関するコメントを聞いた覚えがほとんどなかったデヨ。
巻きますのゾンプ回転中のポジションをお手本だ
と褒めるのは聞いたことあるニダが・・・

ヒックスのゾンプの勢いとか、スポーティな感じは好きなんですが
キャメルスピンのポジションは改善して欲しいニダ。

ワグナーは最後に3Lz-3Tにチャレンジした事で見直しましたね。
ファイターのワグナーを見れて、感動しますたわ。

しかし、遥ちゃんのステップノーカンがショックです。
やっぱコーチと離れて練習してるのが、取りこぼしの原因ニカねぇ・・・





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