2014-04-01(Tue)

埼玉ワールド2014 女子SP YLE解説概要 オズモンド


これも概要です。実際にはもっとしゃべってます。
なじぇかうpしたつもりの記事が消えてやり直し・・・orz
時間がなくなったので、真央ちゃんはまた後であげます。
もうちょいお待ち下さいましまし!

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実況 イェレ・ヌルミネン
解説 アヌリーサ・ウオティラ

ケイトリン・オズモンド
20140331007.jpg
イェレ
「カナダのケイトリン・オズモンドの今シーズンは2つに分けられます。
怪我で乱れたGPS、カナダナショナルで勝った12月、1月、
(1月が正しいので言いなおしてます)
ソチでは団体戦銀メダルを獲得しました。個人戦は13位。
今度は世界選手権での成功を勝ち取りに来ました。」

アヌリーサ
「(演技が始まり)ケイトリン・オズモンドはかなり難しい振り付けで滑ります。
プログラムの大部分が活気に溢れてます。
(3-3跳ぶ前)ジャンプ技術に集中しないといけないことを彼女は知っています。
ええ、彼女は知ってますとも。3F-3T。リラックスして流れるように。」

イェレ
「ええ、良いスタート。」
アヌリーサ
「自信を持って3Lz。離氷のエッジが・・・(インになってました。
エッジエラーだけど良いと褒めるつもりだったかと)
あらあら!(スピンが酷い軸ぶれ)」

イェレ
「珍しい場面ですね。
ルッツは良かったけど、スピンが全く駄目になってしまいました。」

アヌリーサ
「イーグルからの2A、上手くいったわ。
スピンのミスはどっか行っちゃったわね。(ミスを引きずってない)
最初に難しいプロだと話したけど、ずっと踊っていて準備をする間が全然残らないのよ。」


(演技後、イェレさんが何かしゃべったけど席を立ってしまってメモってないっす)
アヌリーサ
「ルッツの後、レイバックのポジションを取りきれない内に回り始めてしまった。
ポジションを取る前に早く回ったのがミスの原因ね。」

イェレ
「(ビデオ見ながら)これが成功したルッツ。」
アヌリーサ
「アウトサイドエッジのイーグルからのアクセル。
陽気なムードを保ってます。」

イェレ
「これが最後のスピン。(少しバランスを崩している)ここでもちょっと
小さな乱れが見られます。多分、最初のスピンのミスが少し影響したのでしょう。
昨年の世界選手権では8位でした。」

アヌリーサ
「(キスクラで笑ってるオズモンドを見て)彼女は良い姿勢(態度)を持ってるわ。
(失敗があった事を)笑ってるもの。」

イェレ
「ええ、そうですね。そうですとも。スポーツは明るいものです。
62.92点、本人のベストスコアに近い点が出ました。ポゴリラヤに次ぎ現在2位。」

20140331010.jpg
演技終了後、リンクでスピンの失敗を笑うオズモンド。可愛いニダねぇ。



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コメント

女優みたいですた

Mansikka様、こんしお~♪

ウリ、たまアリでヨシングショット生観戦したとき、一際目を引かれたソンスがいたデヨ。それがケイトリンだったニダ。演技そのもの以前に、6分間練習の時点で心臓を鷲掴みにされますた。それほどに、特別なオーラがあったデヨ。あのグループは、なじぇか黒い衣装のソンスが多かったと記憶しているニダが、そのなかで、本当に別格のようなキラキラした華やかさにべっくらこいたデヨ。単純に言って、美貌なんでスミダ。それも、明朗快活タイプの。これは北米大陸ではモテそうニダねぇ。

な~んか最近、ヨン棒がアメのマスコミにパン配ってヨイショ記事書かせたニダが、ウリ、お茶吹いちまったデヨ。「すべてにおいて本当にうちゅくしい」とかふんだらら~♪ それを言うなら、ケイトリンのことでそ。生で見たウリが証言しまスミダ! たとえばエキシの練習中、どこにいるのかわからないヨン棒と違って、ケイトリンは女優に転向してもおかしくない容姿だったニダよ。

演技も良かったデヨ。一応、高難度ゾンプ(3F-3T)も持ってるソンスだし、ちょっとしたミスはあっても、なかなか魅せる内容だったニダ。何より、プログラムが本人の個性に合ってまスミダ。かつてはカナダナショナルで上げすぎの感あって、ウリ、じつはあんまり好きじゃなかったニダが、生で見てペンになったデヨ。ま、点はソンスが出すわけじゃなさ。

Mansikka様、手間のかかる翻訳ありがとうごじゃいます! 海外の解説を知るのは、ゾラ大事なことでスミダ。なにせヨン棒登場以来、イルボン解説では「スケート技術」について、だ~れも語れなくなってるデヨ。あってもなくてもおんなじ解説なら、いっそ無いほうが静かでいい、とウリは会場で実感しましたのを。

Re: ヤキソバン様へ

ヤキソバン様、こんしお~~!

> ウリ、たまアリでヨシングショット生観戦したとき、一際目を引かれたソンスがいたデヨ。それがケイトリンだったニダ。
実はウリもね、昨年のワールドでタンゴやったでそ?あれで結構好きになったニダよ。今季のSPは元気がよくて凄い可愛いでしょ?踊りっぱなしなのに笑顔がキラキラ眩しくて、ウリ、今大会でポリーナとケイトリン株急上昇だったんです。

演技そのもの以前に、6分間練習の時点で心臓を鷲掴みにされますた。それほどに、特別なオーラがあったデヨ。あのグループは、なじぇか黒い衣装のソンスが多かったと記憶しているニダが、そのなかで、本当に別格のようなキラキラした華やかさにべっくらこいたデヨ。
おお、やっぱオーラがあるニカ!ウリもSPで登場した瞬間から、凄く華やかニダなぁとべっくらこいたの。
ヨンがクネクネしても決して出せない、健康的なお色気があるニダね。

単純に言って、美貌なんでスミダ。それも、明朗快活タイプの。これは北米大陸ではモテそうニダねぇ。
デーデー、ジェニファー・コネリーの若いときのような美人さんニダね!黒髪が似合う顔立ちニダ。
北米ではGGと人気を2分しそう・・・でもポリーナも上がってくると思うニダ。
ポリーナの演技は欧州好みな感じがするニダが。

> 「すべてにおいて本当にうちゅくしい」とかふんだらら~♪ それを言うなら、ケイトリンのことでそ。生で見たウリが証言しまスミダ! たとえばエキシの練習中、どこにいるのかわからないヨン棒と違って、ケイトリンは女優に転向してもおかしくない容姿だったニダよ。
だからヨン棒はマッキーアイラインが手放せないニダねぇ。メイクで目立たなきゃ、目立つものがないニダ。
目立つのはせいぜい汚ポジぐらい。

> 演技も良かったデヨ。一応、高難度ゾンプ(3F-3T)も持ってるソンスだし、ちょっとしたミスはあっても、なかなか魅せる内容だったニダ。何より、プログラムが本人の個性に合ってまスミダ。
FSはちょっとミスもあってイマイチだったけど、SPはハマリプロで良かったニダねぇ。

かつてはカナダナショナルで上げすぎの感あって、ウリ、じつはあんまり好きじゃなかったニダが、生で見てペンになったデヨ。ま、点はソンスが出すわけじゃなさ。
そうそう、ケイトリンで気になるのはそこだけなんです。時々、「上げ?」って感じが引っかかる。
でも爆上げは紅葉国ナソナルぐらいニカね。ま、ヨン棒の爆上げに敵う者はいないデヨw

> Mansikka様、手間のかかる翻訳ありがとうごじゃいます! 海外の解説を知るのは、ゾラ大事なことでスミダ。なにせヨン棒登場以来、イルボン解説では「スケート技術」について、だ~れも語れなくなってるデヨ。あってもなくてもおんなじ解説なら、いっそ無いほうが静かでいい、とウリは会場で実感しましたのを。
デーデー、無駄な解説は演技鑑賞の邪魔にしかならないデヨ。会場の反応だけでいいニダね。
しかも今回のワールドのイルボンピギョペンなら最高だわ。
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