2015-05-03(Sun)

23年前のオリンピック ヨシングフリーのゾンプ構成

【予定で6種7トリプル構成だったみどりさん】

巻きますのにっぽんスマイルで、すっかりプチみどりブーム到来のウリ♪

みどりさんが銀メダルをとった1992年のアルベールビルオリンピックの
ゾンプ構成が気になったので、動画をチェックすることにしますた。
ただ、構成をちょこちょこ変更してるようなんで、そのシーズンの他の試合や
TV解説なども参考に予定のゾンプ構成を推測したデヨ。
20150502001.jpg
(上はオリンピック、フリーの動画からのキャプ。若き日のシロータががが!)

1991-1992シーズンのフリーのゾンプ構成と実施状況

フリープログラム元々の予定 6種7トリプル (これは推測デヨ)
前半 3Lz-3T 3A-2T 3F 
後半 3S 3Lz 3Lo 2A

ラリック杯 6種7トリプル
前半 3Lz-3T 3A-2T 3F
後半 3S 3F(3Lzの予定と解説される) 1Lo 3Lo
ラリック杯フリー動画リンク
※ラリック杯は2004年からエリック・ボンパール杯になってますミダ。

NHK杯 6種6トリプル
前半 3Lz-3T 3A-2T 3F 
後半 3S 1Lz 2Lo 3Lo(片手を軽くお手つき)
NHK杯フリー動画リンク

全日本 5種6トリプル
前半 2Lz-3T 3A-2T(3Aがステップアウト) 2F
後半 3S 3A(URレベル、ステップアウトの後、両手お手つき) 3Lo 1F 3T
全日本フリー動画リンク

アルベールビルオリンピック 5種6トリプル
前半 2Lz-3T(ファーストの予定は3Lz。セカンドの3TがURレベル)、3A(転倒)、3F-2T
後半 3Lo(綺麗!) 3A 3S 2A
オリンピックフリー動画リンク


ソチの22年前で、既に高難度コンビネーション、3Lz-3Tと3A-2Tを
一つのプログラムに入れてたんですねぇ。凄い内容ニダなぁ。

でも、このシーズンの結果を見てると、前半の2試合は好調だったのが、
全日本から不調になったのがわかりますミダ。

オリンピックでの公式練習では絶不調。
最初のオリジナルプログラム(今のショート)で3A-2T跳ぶ予定を、3A→3Lzに変更。
それでも3Lzで酷い転倒。
立ち上がって、フォアクロスせずに2T繋げたのはさすがニダが、
この後にとんだ2Fは予定通りだったのか、抜けてしまったのか・・・
最後の2Aは綺麗に決めたものの、オリジナルプログラムでは4位ですた。
オリジナルプログラム動画リンク

金メダルがほぼ絶望的な中、フリープログラムで3A2回構成にしてきたんですねぇ。
絶不調の中、背水の陣を敷いたわけニダな。
ウリ、4試合を順を追って見たら、ウルウルしちゃったんです。
このシーズン後半はかなり苦しかっただろうなぁと・・・(T_T)
------------------------------------------------------------------------
【当時のライバルたちとの比較】

しかし、この時代はライバルたちもまた凄かったニダねぇ。
みどりさんの凄いゾンプ構成を、当時のライバルたちと比較してみますデヨ。
20150502003.jpg
クリスティ・ヤマグチ OP1位 FS1位 総合1位

前半 3Lz-3T 2A 3F 3T(回転ギリギリ?)
後半 3Lo(お手つき、尻もちつきそうに) 2S(予定は3S) 3Lz 2A
オリンピックフリー動画リンク

予定では5種7トリプル構成が4種6トリプルになっちゃったけど、
当時としてはかなり高難度構成ニダなぁ。
22年後のソチのヨン棒は予定でも5種は無理w ループ跳べねーもの。

因みにオリジナルプログラムでは3Lz-2T、2F(片手タノ)、2Aという構成デヨ。
オリジナルプログラム動画リンク
20150502004.jpg
(オリジナルプログラムの動画にはクリスティのお母様、キャロルが映る場面も!お母様も美人ニダね。)

20150502005.jpg
スルヤ・ボナリー OP3位 FS6位 総合5位

前半 4T(URレベル) 3Lz(軸が前のめりで両足着氷、片手お手つき) 2A 3S(回転が綺麗)
後半 3F(URレベル転倒) 3Lo 3T-3T(ファースト綺麗、セカンドURレベル、少し着氷のバランス崩す)
3Lz(URレベル、少し着氷のバランス悪い)
オリンピックフリー動画リンク

4T&5種6トリプル構成!
4TはギリギリURだと思うニダが、着氷したってのが凄いデヨ。
トリプルも3つはURをとられそうニダが、最大限の構成を組むその姿勢が素晴らしいんです。

オリジナルプログラムでは2A、3Lz-2T(3Lzは軽い両足着氷)、2Fという構成デヨ。
オリジナルプログラム動画リンク
オリジナルプログラムの動画冒頭でみどりさんが英語でしゃべってますデヨ♪

トーニャ・ハーディング OP6位 FS4位 総合4位

前半 3Lz 3A(URまではいかないけど若干回転不足。転倒) 3T-2T(ファーストがプレロテっぽい) 
後半 3Lo 3F 2S 3T 2A
オリンピックフリー動画リンク

3Aを含む5種6トリプル構成!
もしかすると予定では3Sだったのが、抜けて2Sになったかもニダね。

それししてもアメリカ合衆国三番手ってのがあからさまな採点ニダなぁ・・・
旧ソビエト連邦国選手団のEUNとイルボンが技術点で5.7をつけた他は
5.3~5.6が並んでるデヨ。この構成でこれはないニダろー!(怒)
20150502006.jpg
(WikiによるとEUNはソ連崩壊直後、IOCが独立した各国のオリンピック委員会を
まだ承認してなかったために結成された選手団。
アルベールビルでのEUNの構成国はアルメニア、アゼルバイジャン、
ベラルーシ、カザフスタン、ロシア、ウクライナ、ウズベキスタンの7ヶ国。)


オリジナルプログラムでは3A(回ってたけど転倒。そのあとトーループをつける予定がつけられず)
2F、2A(高さがある)ですた。
オリジナルプログラム動画リンク
※この上の動画はサイモンとクリスの解説コンビじゃなさ?と思ったニダ。
声が似てる気がしますミダ。


オリジナルプログラムでもイルボンが最高点出してるwww
中国もイルボンと同じ点を出してるニダ。イギリスは厳しいニダなぁ。
20150502007.jpg
上のキャプは喘息の薬を鼻から吸い込んでるところニダ。
ハーディングもまた喘息に悩まされてたんですねぇ。

ナンシー・ケリガン OP2位 FS3位 総合3位

前半 2A 3F 3T-1T(予定ではセカンドも3T) 3S
後半 1Lz(予定は3Lz) 3Lo 3T(片手お手つき)
オリンピックフリー動画リンク

5種7トリプル構成が4種5トリプルになってしまいますた。
それでも柔軟性のある優雅な動きや振り付けの工夫が評価されたのかFS3位。

オリジナルプログラムのゾンプ構成は3Lz-2T、2A、2Lzですた。
オリジナルプログラム動画リンク
20150502008.jpg
(元祖ケリガンスパイラル♪)
----------------------------------------------------------------------------------------------------
【まとめ】

ソチの22年前だというのに、上位5人に予定で4種トリプル構成が一人もいないニダ。
上位5人全員が5種トリプル持ちで、その内、ハーディングとみどりさんの2人が6種持ち、
ボナリーが4分の1ほど回転不足とは言え、4Tに挑んでるという、
ゾンプ構成では史上最強のオリンピックと言えるのでは?と思いますた。

もちろんコンビネーションの数が今より少ないとか、
オリジナルプログラムのゾンプ構成は今より見劣りするニダが、
2回転ゾンプだと、入りや空中姿勢に今とは違う工夫をしてるソンスドルもいて
面白かったデヨ。

最後におまけ♪
20150502009.jpg
ボナリーとクリスティのバレエゾンプなんです。
2人とも綺麗に開脚してて素晴らしさ~♪


スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

コメント

No title

Mansikka様こんしお~!

ウリもみどり様が気になってたんです。高難度の3-3コンボの後で更に3A コンボって、凄すぎですミダ。そら、巻きますも尊敬するニダね。

巻きますがラジオで、ジャンプでフェンスを越えちゃったのも、それだけ高さと幅と勢いがあるからだって、流石みどりさんと思った話も頷けるんです。
確かすぐりんもテレビでみどりさんの凄さを語ってたよーな?当時はゲージツ性が無いだの、サゲる人も多かったニダが、やっと正当に評価されるようになったと思いますた。マツコの番組で見たイーグルからの3Loですたっけ?あれもウリはトリハダだったんです。
当時のウリはエレメンツや採点の知識がジェロだったんで、昔のVを色々と見直したいですミダ。

No title

Mansikka様おはしおニダ~

デーデーこの頃は「5種跳べないと上位には行けないbyシロータ」になってきた時代ニダ。だからみんなフリーでは入れてくるのが当たり前二ダな。ちなみにこれはシロータが2年後のリレハンメル五輪後に有香さんの出来(ルッツがダブルになってしまったらしさ)に対するコメントとして某雑誌に載ってたんデヨ♪だからウリはなんで今のルールでも5種ボーナスつけないニカ?跳び分けにはうるさいくせに意味わかんないデヨー?と不思議なんデヨ(すっとぼけ

この頃のルルにはあまり詳しくはないんで定かではないニダが、たぶんまだオリジナルプログラムの規定がステップからの2回転ジャンプとかではないかと思うニダ。みどりさんがデビューした当時は確かコンボも2回転からしか跳んじゃいけなかったから2Lz+3T跳んでた頃があったはずなんで。しかも要素ヌケがあると0.3~0.6引かれるニダから5.8以上は絶対でないことになる、かつ順位点の時代なんでOPで3位以内に入らないと自力優勝不可能という、ミスは致命傷の時代ニダー。反面フリーは割と転倒しても、影響がないわけではないものの致命傷というものではないという解釈だったようデヨ。

ウリもみどーりは芸術性がないだのどうのこうのとか言われていたのを覚えているけど、そこまで言われなくてもいいだろって今見て思うデヨ。ゾンプの高さと迫力で嫌なこと全部かっとばしてくれそうなくらい爽快で魅力的だし!みどりさんも当時さぞかししんどかっただろうなと思うニダ・・・。

一つ、お尋ねが。

もしもの話しで申し訳無いのですが、当時のルールだったら、として、聞いてみたかった事なんですけど、あのアルベールでのフリーで、もしも、3Aの2度目のトライをしなかったか、2度目も転倒していた場合、「結局3Aは一つも入らなかった」結果だったとしたら、銀メダルどころか、銅メダルも取れなかったと思いますか?

長年、なぜかそれがずっと気になっていまして。



No title

Mansikka様

みどりの記事をアップしてくださってありがとうございます

当時のことを思い出して 胸が苦しいです
このシーズン マスコミからのプレッシャーが特に酷かった
勿論 その何倍もスケ連はプレッシャーをかけていたと思います

記憶が確かなら 真知子先生はカルガリー入りして風邪を引き みどり自身のコンデションも
あまりよくなかったのでは?と記憶しています
そんな中でとった銀メダル ホッとしました でも 一部のマスコミは 『金メダル』ではなかったことを
執拗に強調していましたね
心やさしいみどりは「ごめんなさい」と発言しました

あの頃 今とはルールも違いますが ジャンプだけみれば 今シーズンと変わらない構成で
トップの選手は望んでいたと思います
そんな中でも みどりは内容 質共に世界一だった もっとスケ連が守って欲しかったけど
あの頃から本当に情けなかった

ごめんなさい 私にとって『伊藤みどり』というスケーターは特別なのです
あんなにエキサイティングな選手に出会ったことなかったので
のめり込んでしまい 今もその気持ちは変わっていません

愚痴ついでに最後に一つ

憎っくきボナリーについて
彼女は アルベールビルオリンピック オリジナルプログラム 最終公式練習
みどりの曲かけ練習中に しかも 『3Lz-3T』の助走の時
試合で禁止されていた 『バックフリップ-3T』をみどりのすぐそばで跳んでいました
私は威嚇行為だと思っています
当時 日本ではほとんど問題にされませんでしたが 後に カタリーナ・ビットが
アメリカのインタビューできちんと問題視してくれてちょっとスカッとしたのを今 思い出しました
その後 真央ちゃんにも同じようなことがバンクOPでおこります
もうすっかり忘れたYの演技 しかし真央ちゃんの演技はファンにとって
忘れられないものとなりましたね

本当に 共通点の多い みどりと真央ちゃん
人柄の良さも共通しています








Re: yuccalina様へ

yuccalina様、ばんしお!

> ウリもみどり様が気になってたんです。
デーデー、気になりますミダねぇ。そもそも、30代以上の巻きパの多くは、みどりさんでスケート観戦にハマり、みどりさんの運動能力にクリスティの可憐さ、ケリガンの優雅さを足したようなイルボンヨシングの登場を夢見たものね。ウリが待ち焦がれた夢のようなスケーターが巻きますですた。その巻きますの尊敬するスケーターがみどりさんってのも全く不思議じゃなくて、自然なことに感じますデヨ。

高難度の3-3コンボの後で更に3A コンボって、凄すぎですミダ。そら、巻きますも尊敬するニダね。
凄いニダよねぇ。そのみどりさんを散々持ち上げ、巻きます下げてた山犬はみどりさんの3Lz-3Tを見てこい!と言いたいニダ。高さ、幅、スピード、全てでみどりさんがヨン棒より上デヨ。

> 巻きますがラジオで、ジャンプでフェンスを越えちゃったのも、それだけ高さと幅と勢いがあるからだって、流石みどりさんと思った話も頷けるんです。
あのアクシデントでは、その場でカメラさんに頭をぺこりと下げてたような覚えが・・・演技終了後の挨拶後もすぐにカメラさんのところに行って謝ってましたね。みどりさんの気遣いに英語解説もほんわかムードになってたのを思い出したニダ。

> 確かすぐりんもテレビでみどりさんの凄さを語ってたよーな?当時はゲージツ性が無いだの、サゲる人も多かったニダが、やっと正当に評価されるようになったと思いますた。
アルベールビルの頃は特に意識的に芸術性を高める努力をしてますミダね。スパイロルやスピンでの腕の遣い方や、足元の動き、色んなところに気を配ってますた。

マツコの番組で見たイーグルからの3Loですたっけ?あれもウリはトリハダだったんです。
そうそう、あれは素晴らしいニダねぇ。3Loって簡単なゾンプでもないのに、入りの工夫してあの高さ!

> 当時のウリはエレメンツや採点の知識がジェロだったんで、昔のVを色々と見直したいですミダ。
当時はウリも新聞&TVで得る知識しかなかったデヨ。今、動画を見直すとゾラ新鮮な目で見れるんです。

ところで、バレリーナのマイヤ・プリセツカヤさんが亡くなりましたねぇ。89歳だから、驚くことではないんですが、24、5年前に東京で60代のマイヤさんの踊りを見たのを思い出しますた。当時、足元はぺたんと床について、トウ立ちしてませんでしたが、瀕死の白鳥の腕の優雅な動きは健在だったニダ。

Re: ゆっきーゆん様へ

ゆっきーゆん様、ばんしお~~!

> デーデーこの頃は「5種跳べないと上位には行けないbyシロータ」になってきた時代ニダ。
それが18年後の茶番クーバーでは、ヨン棒は大人っぽく、巻きますは子供っぽいからヨン棒に負けるって屁理屈こねるようになったんですねw ヨン棒はループ跳べないからなぁ~。

だからみんなフリーでは入れてくるのが当たり前二ダな。
当時、OPはもうちょっと簡単なエレメンツだけど、クオリティ高くクリーンに、FSはもっと難しさやスピード、バラエティの豊かさが問われるって感じでしたね。

ちなみにこれはシロータが2年後のリレハンメル五輪後に有香さんの出来(ルッツがダブルになってしまったらしさ)に対するコメントとして某雑誌に載ってたんデヨ♪
今はループ跳べない、足元稚拙なソンスを大人っぽいと評すシロータ・・・w シロータはイルボンソンスドルには全般的に厳しい気がしますミダ。

だからウリはなんで今のルールでも5種ボーナスつけないニカ?跳び分けにはうるさいくせに意味わかんないデヨー?と不思議なんデヨ(すっとぼけ
ヨン棒がじぇったい復帰しないと決定したら、5種ボーナスが出るかもしれませんぐ。てか、5種ボーナスがあるなら、6種ボーナスもつけろって思うニダ。

> この頃のルルにはあまり詳しくはないんで定かではないニダが、たぶんまだオリジナルプログラムの規定がステップからの2回転ジャンプとかではないかと思うニダ。
ああ、やっぱそうニカね。みなさん、入りの工夫を凝らして軽々と2回転を跳ぶから、あえて2回転にしてるって印象が強かったニダ。

みどりさんがデビューした当時は確かコンボも2回転からしか跳んじゃいけなかったから2Lz+3T跳んでた頃があったはずなんで。
ビット全盛期なんて、2回転だらけだったものねぇ。その中でみどりさんの異次元振りがゾラ凄かったニダ。ヨン棒は得点だけ異次元w

しかも要素ヌケがあると0.3~0.6引かれるニダから5.8以上は絶対でないことになる、
うわぁ・・・厳しい。結構ディダクションがあったんニダなぁ。

かつ順位点の時代なんでOPで3位以内に入らないと自力優勝不可能という、ミスは致命傷の時代ニダー。
解説もOP4位だから自力優勝は不可能って言ってますたねぇ。

反面フリーは割と転倒しても、影響がないわけではないものの致命傷というものではないという解釈だったようデヨ。
フリーは高難度で勝負って感じが強かったものね。ボナリーもかなりの高難度で挑んでミスが多かったし。

> ウリもみどーりは芸術性がないだのどうのこうのとか言われていたのを覚えているけど、そこまで言われなくてもいいだろって今見て思うデヨ。
ケリガンの個性と柔軟性が目立つのと、クリスティの可憐さが目立つせいか、当時はみどりさんの芸術性に対して厳しい見方がされてたニダな。でも、みどりさんはあれだけ所作に気を配っても、スピード感やゾンプのカッコよさは失われてないし、スパイロルでの腕の使い方だって素敵ニダ。ウリはビット様よりみどりさんの芸術性を高く評価してるデヨ。(言いすぎニカね?w)

ゾンプの高さと迫力で嫌なこと全部かっとばしてくれそうなくらい爽快で魅力的だし!みどりさんも当時さぞかししんどかっただろうなと思うニダ・・・。
全日本とこのオリンピックのみどりさん、物凄くしんどそうに見えるニダ・・・いつもの溌剌とした元気な表情じゃなくて。最後の3A成功で笑顔が出た時にウリはホッとしますた。

Re: 通りすがり様へ

通りすがり様、いらっさいまし♪
ウリも詳しくないのですが、一応私見を書きますミダ。

> もしもの話しで申し訳無いのですが、当時のルールだったら、として、聞いてみたかった事なんですけど、あのアルベールでのフリーで、もしも、3Aの2度目のトライをしなかったか、2度目も転倒していた場合、「結局3Aは一つも入らなかった」結果だったとしたら、銀メダルどころか、銅メダルも取れなかったと思いますか?
3A2度目のトライをせず、代わりに3Lzを跳んで成功させても銀メダルは取れたんじゃ?って気がしますミダ。
3Lzを失敗して2Lzになったり、お手つきしたら銀メダルは難しいかも。銅メダルぐらいニカね。
2度目の3Aでも転倒したら・・・この場合は銅メダルも無かったかもしれませんぐ。

当時のルールを詳しく知らないのですが、転倒による減点がありましたからね。
当時は転倒したら負けって認識が強かったデヨ。ケリガンが2つのゾンプでパンク、一つでお手つきしたのに、5種跳んで3Aだけ転倒のハーディングより、順位が高いのはそれも一因ニカね?と思うニダ。

> 長年、なぜかそれがずっと気になっていまして。
ウリも同じことが気になってましたわ。
3A2本成功なら金メダル取れたのか?とか、色々と考えてました。当時のシステムだと多分、オリジナルプログラムとフリーの両方で3A成功させないと、金メダルは無かったんじゃないニカね。
またはクリスティやケリガンの転倒がないと金メダルは難しかったんじゃ?という気がします。

No title

記入間違いと誤字を訂正です

カルガリー → アルベールビル
望んでいた → 臨んでいた

済みません 焦っていたわけではないんですが
何故かカルガリーと記入してしまいました
私にとって当時 結構つらいことだったので。

Re: 真澄様へ

真澄様、ばんしおなんです!

> みどりの記事をアップしてくださってありがとうございます
いえいえ、ウリも昔からみどり好きで、気になってたんで調べたんですミダ。みどりさんがいなければ、80~90年代もピギョはペアやダンスだけ見てたはず。みどりさんの登場でヨシングばかり見るようになりますたがw

> 当時のことを思い出して 胸が苦しいです
> このシーズン マスコミからのプレッシャーが特に酷かった

ウリも当時、「プレッシャーかけんな!ごらぁ!」とメディアに憤ってたのを思い出しますた。NHK杯までは見られた笑顔が、全日本では表情も曇ってしまって・・・

> 勿論 その何倍もスケ連はプレッシャーをかけていたと思います
アメリカ留学を断った時、イルスケに試合に出れなくしてやると言われたんでしたっけ?(ウリ覚えですんまそ)
満知子先生の横にシロータがいるのを見て、当時もソンスドルを苛めてたニカ?と勝手にムッとするウリw

> 記憶が確かなら 真知子先生はカルガリー入りして風邪を引き みどり自身のコンデションも
> あまりよくなかったのでは?と記憶しています

最近、どこかでウリもそれを読んだ気がしますミダ。よく覚えてらっしゃいますねぇ。

> そんな中でとった銀メダル ホッとしました でも 一部のマスコミは 『金メダル』ではなかったことを
> 執拗に強調していましたね

今と一緒の構図ニダなぁ。ニョンには勝てないと散々言ってたくせに、金じゃなく銀をとった巻きますと強調してた印象があるニダ。その年のワールド女王なのにそれに言及せず、オリンピック銀を強調したりして・・・

> 心やさしいみどりは「ごめんなさい」と発言しました
ウリはあの当時も不思議に思ってたニダ。「なじぇ謝ってるニカ?」と。国から強化費が出るから、金メダルを逃した事で税金の無駄遣いになったという、国民への謝罪でしょうけど・・・矢面に立たされるのはまだ年齢も若いソンスばかりで、役立たずの役員が戦略ミスやサポート不足、政治力不足を謝る事はないし。当時も「なんかおかしい」と思ったデヨ。

> あの頃 今とはルールも違いますが ジャンプだけみれば 今シーズンと変わらない構成で
> トップの選手は望んでいたと思います

ステップやスピン、細かいところを見ていくと今よりリラックスして試合に望めたとは思うニダが、ゾンプの難度は凄いニダなぁ。

> そんな中でも みどりは内容 質共に世界一だった もっとスケ連が守って欲しかったけど
> あの頃から本当に情けなかった

クリスティやケリガンがあんなに繋ぎやゾンプの入りを頑張ったのも、ハーディングやみどりさん、ボナリーのような豪快なジャンパーがいたからニダね。その中でもみどりさんは突出してたデヨ。ハーディングは軸が歪みがちだったし、ボナリーは成功率が低かった印象があるニダ。

> ごめんなさい 私にとって『伊藤みどり』というスケーターは特別なのです
> あんなにエキサイティングな選手に出会ったことなかったので
> のめり込んでしまい 今もその気持ちは変わっていません

欧米の大会ですら、観客がみどりさんに熱狂してたものねぇ。みどりさんは政治的な競技であるピギョをスポチュに変えた偉人デヨ。多くのピギョペンにとって特別ニダ。

> 憎っくきボナリーについて
> 彼女は アルベールビルオリンピック オリジナルプログラム 最終公式練習
> みどりの曲かけ練習中に しかも 『3Lz-3T』の助走の時
> 試合で禁止されていた 『バックフリップ-3T』をみどりのすぐそばで跳んでいました

ウリがURL貼った動画の一つにそのシーンがチラッと出て来たはず。ウリも「へいこら!ボナリー!混雑の中でバックフリップするニカ!」と思ったんです。みどりさんの曲かけ練習だったニカ・・・

> 私は威嚇行為だと思っています
ウリもそう思うニダ。危険行為でもあるし、やっちゃあかんデヨ。

> 当時 日本ではほとんど問題にされませんでしたが 後に カタリーナ・ビットが
> アメリカのインタビューできちんと問題視してくれてちょっとスカッとしたのを今 思い出しました

あ、ウリは飛ばして見なかったけど、どこかの動画にビットのインタビューがあったニダ。そういうことを話してたのかしら・・・

> その後 真央ちゃんにも同じようなことがバンクOPでおこります
> もうすっかり忘れたYの演技 しかし真央ちゃんの演技はファンにとって
> 忘れられないものとなりましたね

巻きますの曲かけ練習で、下手糞なステプを誇示してる人がいますたねw その数年前にもビールマンスピンする巻きますの横で汚ポジを誇示するニョンがいましたっけ。黒歴史の多いソンスのペンって苦労が多いに違いなくて__________

> 本当に 共通点の多い みどりと真央ちゃん
> 人柄の良さも共通しています

人間的賢さがないと、トップ中のトップ、歴史を変えるだけのソンスになれないんでしょうね。ヨン棒みたいに人間的な賢さがない人は、どこかで慢心して成長が止まってしまうんだと思うニダ。

ありがとうございました。

なるほど、なるほど……です。

なるほど、3Aが3Lzだったなら、3Lzではなく2Lzだったなら、そして、全ての場合ののご解説に、モヤモヤしていた気持ちが「ス~」と、晴れていくような気が致しました。
ありがとうございます。

みどみどが、後に「金も出来れば欲しかった。けれど、私は「開拓者」にもなりたかった」と言っていました。

なんと、凄い人か。
これぞ、真のアスリートと、思いました。
どれだけ、色々な重圧を一人で背負っていたことか。
なのに、そこから決して逃げない。

まさに、巻きますさんは、その精神を静かに受け継いでいたのか、と。

現役時代のみどみどを見られた事は、幸せでした。

早々のご見解、感謝致します。


Re: 真澄様へ

> 済みません 焦っていたわけではないんですが
> 何故かカルガリーと記入してしまいました
> 私にとって当時 結構つらいことだったので。

大丈夫ニダ。カルガリーは気付いたニダが気にならんかったし、「望んでた」は、なじぇかウリも同じ誤変換をしてたニダwww ウリも直してきますミダ・・・しおしお・・・

アヌァ・・・直せなかった・・・
ウリの間違いをここで訂正するニダ。 ×「試合に望めた」→○「試合に臨めた」デヨ。

Re: 通りすがり様へ

通りすがり様、ばんしお~!

> なるほど、3Aが3Lzだったなら、3Lzではなく2Lzだったなら、そして、全ての場合ののご解説に、モヤモヤしていた気持ちが「ス~」と、晴れていくような気が致しました。
3Lzを跳んでたら、唯一人6種トリプル跳んだことになるし、転倒やURを失敗としてトリプルにカウントしなかった場合でも、唯一人5種トリプルを成功させたソンスとして目立つデヨ。それで銀メダルすら貰えないと、酷いと思うニダ。

> みどみどが、後に「金も出来れば欲しかった。けれど、私は「開拓者」にもなりたかった」と言っていました。
> なんと、凄い人か。
> これぞ、真のアスリートと、思いました。

3Aが回転足りて転倒なら、成功3Lzの得点を上回るべきじゃないと思うニダ。それが健全な採点方法だと思いますデヨ。そういう採点方法だったなら、ハーディングのフリーはケリガンを上回るだろうし、みどりさんはフリーでクリスティを上回ったでしょうね。それだと金メダルも取れたかもしれませんぐ。
もちろん、クリスティやケリガンのアーティスティックな演技を過小評価したくはないニダが、ゾンプ部門とスピン&ステプなどの芸術部門を分けてメダルを授与すればいいのにと、考える事もしばしば。

> どれだけ、色々な重圧を一人で背負っていたことか。
> なのに、そこから決して逃げない。

みどりさんはファイターニダねぇ。芯が強いからこそ、開拓者になれたニダなぁ。

> まさに、巻きますさんは、その精神を静かに受け継いでいたのか、と。
> 現役時代のみどみどを見られた事は、幸せでした。

巻きますは継承者ニダねぇ。不屈のファイターぶりで、ピギョ界に激震を走らせた。バンクーバーの鐘とソチのピアコンに動揺しなかったISU役員がいるなら、心が病んでると思うデヨ。
ウリもみどりさんと巻きますの現役時代を見れたのは幸せだと思います。

> 早々のご見解、感謝致します。
いえいえ、当時のルールにあまり詳しくなくて申し訳ないニダ。ウリもずーっと気になってたことを色々と話す機会を頂いて、嬉しかったんです♪ こちらこそkms~!

No title

Mansikka様こんばんは。

アルベールビルの頃で、すでにこんなにも高難度のジャンプ構成だったのですね。
カルガリーの頃はそこまでのジャンプ構成じゃなくて、ヴィットが2A跳んだだけでも、アナウンサーが「2回転半です!」って興奮してました。
みどりさんが3A跳べるの知っていたし、3回転もバンバン跳んでいたから「2A凄い!」に違和感を感じていましたが、そういう時代だったんですよね。
オリジナルプログラムも、みどりさんは3−3を跳びたかったらしいのですが「3回転と2回転の組み合わせ」というルールだったために、誰もが3−2だった時代にみどりさんは「セカンド3回転」を跳べる事を証明するため2−3にしたそうです。

アルベールビルの年、みどりさんはプレッシャーに苦しんでいて練習をさぼりがちになり、特に全日本直前は「オリンピックに行きたくない」と全然(少なくとも1週間ぐらい?)スケート靴も履かず完全に練習してなかったとか。
満知子先生は「それでも全日本で優勝しちゃうんだから凄い」と言っていました。

No title

今日も素晴らしい記事をありがとうございます。
皆さんのコメも勉強になったり考えさせられたりととても有意義な時間を持ててます。
(ただMansikka様がコメにあまりにも丁寧に誠実に答えて下さるので、記事をあげるのにも手間が掛かってるのに疲れてしまわないだろうかと余計な心配もしてます)

この当時のジャンプ構成、本当に驚きですね。
それで気になってた事を思い出しまして、男子の事なのですが国別の前に修三インタでゆづが「男子の4回転時代を作ったのはPチャンだ」ってな事を言ってて「それは違うよね?」って思ったんです。
ゆづが昔どうしても勝てなかった相手がチャンなだけであって、4回転は本田さんや大ちゃんだってずっと跳んできたのに何言ってるの?なんか先人を軽く見てるのかなってモヤモヤしちゃったんです。

みどりさんの話に戻りますが、私が大人になった頃がちょうどみどりさん大活躍の時でした。
戦後20年で生まれた私はアメリカや左翼の影響なのでしょうが「日本ダメ、白人には敵わない、愛国心持つな」みたいな空気の中で育ってきたと思います。
それを「トリプルアクセルすげー!日本人スゲー!」とそれまでの空気のおかしさを払拭し、自分の中の愛国心に気付けたきっかけがみどりさんでした。私にとって目覚めの人なんです。

そんなみどりさんもマスゴミやスケ連に苦しめられてたなんて…当時は今よりもずっと健全だと思ってました。
みどりさんの様な人こそスケ連に必要な人だと思うけど、今のスケ連では人間捨てろと言ってる様な物だからみどりさんの道で幸せになって欲しいですね。

>万年休止中のブログにご訪問ありがとうございました(><)お察しの通りとらるはとら猫、「とら」+「るる」結婚して初めて飼った猫の名前からきています。







No title

ばんしお~♪
みどりさんのジャンプ凄いです。迫力が半端ないです!!
この頃は、ほけ~っとテレビみていたし、「テレビがうそを言ってる」なんてち~とも
思ってなかったデヨ。ウリ、純真無垢な時代ニダw で、テレビにまんまと洗脳されておりますた。
昔のウリに言いたいデヨ、信じちゃダメデヨ!自分の感性磨け!と。
こうやって振り返るのも大事ニダなぁ。mansikka様のプルログほーんと素敵ニダ。kmsです♪
そして振り返ってみると、4種トリプルが際立つというwww
この前のトピックでの、お笑いソンス特集もゾラ笑い倒しますたww
巻きますの黒バラと並べられたときには、ウリ涙目で笑ったデヨ!mansikka様のセンス素敵すぎデヨw

Re: めろでぃ様へ

めろでぃ様、ばんしお~~!

> アルベールビルの頃で、すでにこんなにも高難度のジャンプ構成だったのですね。
ウリも動画を見てびっくりしたんですミダ。ゾンプはどの動画もスロー再生で回転をチェックしたし、解説の話も参考にしてこんな感じデヨ。みどりさんもライバルたちも凄いわ。

> カルガリーの頃はそこまでのジャンプ構成じゃなくて、ヴィットが2A跳んだだけでも、アナウンサーが「2回転半です!」って興奮してました。
ヴィットがいた頃は低難度でしたねぇ。今、ヴィットの動画見ると色々と物足りないニダ。新鮮に感じるのは最後にリンクで寝っころがることぐらいw

> みどりさんが3A跳べるの知っていたし、3回転もバンバン跳んでいたから「2A凄い!」に違和感を感じていましたが、そういう時代だったんですよね。
だからこそ、ウリはみどりさんに熱狂したニダ。それまでの芸術的スポーツって概念を完璧にひっくり返したのがみどりさんニダねぇ。

> オリジナルプログラムも、みどりさんは3−3を跳びたかったらしいのですが「3回転と2回転の組み合わせ」というルールだったために、誰もが3−2だった時代にみどりさんは「セカンド3回転」を跳べる事を証明するため2−3にしたそうです。
やっぱそうかぁ。敢えて2-3跳んだんだろうなぁと思ってますたわ。セカンドで3回点跳ぶ方がインパクトが大きいですもんね。

> アルベールビルの年、みどりさんはプレッシャーに苦しんでいて練習をさぼりがちになり、特に全日本直前は「オリンピックに行きたくない」と全然(少なくとも1週間ぐらい?)スケート靴も履かず完全に練習してなかったとか。
いくらなんでも試合前に練習なしニカ~!みどりさんwwww

> 満知子先生は「それでも全日本で優勝しちゃうんだから凄い」と言っていました。
デーデー、それだけ突出してたものねぇ。ゾンプも凄かったけど、当時は表現力にも磨きがかかってたデヨ。

Re: とらる様へ

> 今日も素晴らしい記事をありがとうございます。
> 皆さんのコメも勉強になったり考えさせられたりととても有意義な時間を持ててます。

皆様、コメを真摯に考えてくださるニダね。ウリも勉強になったり、刺激を受けたりしてますデヨ。

> (ただMansikka様がコメにあまりにも丁寧に誠実に答えて下さるので、記事をあげるのにも手間が掛かってるのに疲れてしまわないだろうかと余計な心配もしてます)
ドチドチ・・・心配かけてミアネ・・・お優しい言葉に感謝しますミダ。

> この当時のジャンプ構成、本当に驚きですね。
そうそう、23年前とは思えず新鮮な驚きがありますたわ~!

> それで気になってた事を思い出しまして、男子の事なのですが国別の前に修三インタでゆづが「男子の4回転時代を作ったのはPチャンだ」ってな事を言ってて「それは違うよね?」って思ったんです。
修造・・・あ、もしかしてハーニャの言ったことを真に受けてるんじゃなさ?1ヶ月くらい前に修造がハーニャにインタした時、ハーニャがそんな感じのことを話してたデヨ。

> ゆづが昔どうしても勝てなかった相手がチャンなだけであって、4回転は本田さんや大ちゃんだってずっと跳んできたのに何言ってるの?なんか先人を軽く見てるのかなってモヤモヤしちゃったんです。
ウリもハーニャの発言を聞いたときはモヤモヤしますた。大ちゃんだけでなく、仙台の先輩テケすら忘れてるニカ?と。

> みどりさんの話に戻りますが、私が大人になった頃がちょうどみどりさん大活躍の時でした。
ウリも似たような世代ニダw(と少し暈して言ってみるw)

> 戦後20年で生まれた私はアメリカや左翼の影響なのでしょうが「日本ダメ、白人には敵わない、愛国心持つな」みたいな空気の中で育ってきたと思います。
そうそう。ウリもそういう空気の中で育ったけど、ウリは結構それに反発心もあったニダ。

> それを「トリプルアクセルすげー!日本人スゲー!」とそれまでの空気のおかしさを払拭し、自分の中の愛国心に気付けたきっかけがみどりさんでした。私にとって目覚めの人なんです。
身体の動きの美しさで競う競技ってイミジが強くて、長身、脚長の白人には勝てないイミジを、みどりさんがひっくり返しましたねぇ。ウリもアルベールビルほど君が代をオリンピックで聞きたいと思ったことは、それまでなかったニダ。

> そんなみどりさんもマスゴミやスケ連に苦しめられてたなんて…当時は今よりもずっと健全だと思ってました。
審判の国籍と付けた点数がわかるという点でシステムは今より若干マシだと思うニダが、当時もイルスケやゴミは酷かったようニダねぇ。

> みどりさんの様な人こそスケ連に必要な人だと思うけど、今のスケ連では人間捨てろと言ってる様な物だからみどりさんの道で幸せになって欲しいですね。
イルスケは嘘も屁理屈も平気な人間じゃなきゃ出世できない腐った組織にしか見えないものねぇ・・・

> >万年休止中のブログにご訪問ありがとうございました(><)お察しの通りとらるはとら猫、「とら」+「るる」結婚して初めて飼った猫の名前からきています。
あ、やっぱそうでしたか!るるちゃんは高そうな猫ちゃんニダねぇ。

Re: 杏ジャム様へ

杏ジャム様、おはしお~!

> みどりさんのジャンプ凄いです。迫力が半端ないです!!
あのゾンプを超える人ってもう出てこないかも・・・と思うくらい、異次元ニダな。ハーディングもゾンプのタイプが似てて迫力あるニダが、軸が歪みがちで、みどりさんと比べると安定性に欠けるデヨ。

> この頃は、ほけ~っとテレビみていたし、「テレビがうそを言ってる」なんてち~とも
> 思ってなかったデヨ。ウリ、純真無垢な時代ニダw で、テレビにまんまと洗脳されておりますた。

当時のウリはテレビに出てくる経済学者は嘘つきが多いなぁと思ってたニダw あとメディアは人の言葉を勝手に編集しすぎ!と思って、時々怒ってたニダ。結構、すれっからしだったのかもしれませんぐ。でも、テレビがここまで嘘を言うとは思ってなかったデヨ。

> 昔のウリに言いたいデヨ、信じちゃダメデヨ!自分の感性磨け!と。
でも、当時、なんだか納得いかないなぁとか、何か引っかかると思う事なかったニカ?あの時、腑に落ちないことが今ならわかる!みたいなことがあるでそ?そういうのがある人の感性は決して鈍くないと思うんですミダ。と、自分を褒めてあげましょうぞ♪ ウリ一人でhrhrするの寂しいデヨw

> こうやって振り返るのも大事ニダなぁ。mansikka様のプルログほーんと素敵ニダ。kmsです♪
テヘへw(〃'∇'〃)ゝエヘヘ
ウリも振り返ってみて、あの時代の凄さを再確認したニダ♪ 当時、クリスティの3Lz-3Tが低空などと言われたけれど、今見るとそんなに酷くないと思ったし。みどりさんの時代はみどりさんのゾンプと比較され、ライバルも大変でしたねぇ。

> そして振り返ってみると、4種トリプルが際立つというwww
5種を成功させたのはハーディングとみどりさんだけニダが、上位5人全員が5種構成で臨んでたってのが凄いニダ。ヨン棒はリップ含めても4種だし、URやDGをちゃんととったら悲惨なことになると思うニダ。

> この前のトピックでの、お笑いソンス特集もゾラ笑い倒しますたww
> 巻きますの黒バラと並べられたときには、ウリ涙目で笑ったデヨ!mansikka様のセンス素敵すぎデヨw

1年前にあのヨン棒の演技を動画で見たとき、「じぇったい黒バラ意識したでそ~!」とニヤニヤしちゃったニダ。
つい並べたくなっちゃいますた!

No title

Mansikka様

今回の記事を読んで 思いつくままにコメントしてしまいました
Mansikka様からお返事を頂き 皆様のコメントを読んで あの頃のことを思い出しました
カルガリーからアルベールビルの4年間で ジャンプの技術は見違える程進歩していたんですね
それは間違いなく みどりがいたからだと思います
芸術性重視からスポーツ要素重視に変わっていった4年間だったのでは と思います

今回 youtube でアルベールビルの演技をみたのは たぶん初めてかも
クリスティ みどり ケリガン 見返してみると 3人共 個性ある演技でした
当時 クリスティの金メダルに嫉妬してたな私 嫌いな選手ではないし
メダリスト3人が仲良く肩を組んだりして談笑している姿は微笑ましく思えたのに。

ケリガン 後半で みどりの十八番のイーグルからの3Loを成功させています
決まらないジャンプもありましたが イナバウアーと 彼女の名前のついたケリガンは
優雅です しかもスパイラルでフィニッシュだったんですね すっかり忘れていました
もう20年以上も前の選手達でしたが 見返してみて鮮度が落ちてないというか
むしろ 心から楽しんでみることができました

当時 どんどんプレッシャーに潰されそうになっていくみどりをみるのが辛かった
怪我の影響があり 3Aが決まらなくなり Lz+Tにも影響が出てしまい 更に重要な最終曲かけ練習の時
ボナリーの威嚇行為があり 不安でたまらなかった
競技が始まり FPでリカバリーの後半3Aが決まって 銀メダルをとって 風のように引退してしまい 気持を整理する余裕が当時はありませんでした

Mansikka様 いつも大変な作業と分かりやすい記事の内容 ユーモアもたっぷりあって(言い方古いかな)
お忙しいのに 私の相手もして下さって 恐縮しています
真央ちゃんのいなくなった今シーズン 私のフィギュア熱はまだ冷めきってませんでした
コメントでお邪魔するようになり 今回の記事で私のみてきたことを考えるいいきっかけになりました
ありがとうございます またコメントさせてくださいね












Re: 真澄様へ

真澄様、こんしお!
冒頭の部分、全同意ニダ。みどりさんがたった一人でピギョ界を変えちゃったニダね。4年間であそこまで変わったってのが凄すぎデヨ。

> 今回 youtube でアルベールビルの演技をみたのは たぶん初めてかも
つべでみどりさんのアルベールビルの演技を通しで見たのはウリも初めてかもニダ。オリジナルプログラムの演技も見て、シーズン中の演技も見た後にあれを見ると、苦しさが伝わってきてウルウル・・・

> クリスティ みどり ケリガン 見返してみると 3人共 個性ある演技でした
当時珍しかったビールマンスピンを入れたボナリーや、パワフルなハーディングも印象的ニダが、やっぱ表彰台の3人が一番心に残ったニダね。皆、繋ぎも頑張ってますた。

> 当時 クリスティの金メダルに嫉妬してたな私 嫌いな選手ではないし
> メダリスト3人が仲良く肩を組んだりして談笑している姿は微笑ましく思えたのに。

みどりさんがクリスティは性格もいいって話してたニダね。ライバルといわれるけど、仲がいいんですよとも。

> ケリガン 後半で みどりの十八番のイーグルからの3Loを成功させています
ケリガンは結構ゾンプの入りに工夫があったニダなぁ。

> 決まらないジャンプもありましたが イナバウアーと 彼女の名前のついたケリガンは
> 優雅です しかもスパイラルでフィニッシュだったんですね すっかり忘れていました

あのフィニッシュは印象的でしたね。巻きますの愛の夢を思い出しちゃったw (ウリもケリガンの演技をすっかり忘れちゃってたニダよw)

> もう20年以上も前の選手達でしたが 見返してみて鮮度が落ちてないというか
> むしろ 心から楽しんでみることができました

今と違うから面白いって面もありましたね!ウリも想像以上に楽しめたんです。

> 当時 どんどんプレッシャーに潰されそうになっていくみどりをみるのが辛かった
ウリも「騒ぐな、騒ぐな」とメディアに対して腹を立てたのを思い出したデヨ。

> 怪我の影響があり 3Aが決まらなくなり Lz+Tにも影響が出てしまい 更に重要な最終曲かけ練習の時
> ボナリーの威嚇行為があり 不安でたまらなかった

周囲に人がいるのにバックフリップしてあれは酷いデヨ。しかも曲かけ練習中だったとは・・・事故が起こらなかったのは不幸中の幸いニダ。

> 競技が始まり FPでリカバリーの後半3Aが決まって 銀メダルをとって 風のように引退してしまい 気持を整理する余裕が当時はありませんでした
ウリもショックだったなぁ。銀メダルは嬉しかったし、引退も予想はしてたけど・・・あの時は、これから誰の演技を楽しみに見ればいいニカ?と思いますた。

> Mansikka様 いつも大変な作業と分かりやすい記事の内容 ユーモアもたっぷりあって(言い方古いかな)
> お忙しいのに 私の相手もして下さって 恐縮しています
> 真央ちゃんのいなくなった今シーズン 私のフィギュア熱はまだ冷めきってませんでした
> コメントでお邪魔するようになり 今回の記事で私のみてきたことを考えるいいきっかけになりました
> ありがとうございます またコメントさせてくださいね

こちらこそ、ご丁寧なコメントkmsなんです!みどりさんの時代をリアルで知ってる方とお話しすると、ウリも色んなことを思い出して、当時のことがより鮮やかに思い出せるデヨ。やっぱりみどりさんはゾンプの天才、ゾンプの神と言っていいほどだと、あらためて思いますたわ。

No title

Mansikka様再々しおしお~

ウリ当時のOPの転倒は0.3~0.6って書いたニダが、wikiみたら転倒そのものは大体-0.4だったニダから訂正。
スピンでもアラカトが2003のヲルドだったニカね。スピンで転倒してしまったときに軸ブレ0.2、転倒0.4引かれて0.6失ってたって前述記事でシロータが言ってたニダw要素抜け(主にコンボなしとか回転のヌケだと思うニダ)にいたっては0.5ニダからかなり出遅れになるニダな。
反面フリーのほうは減点方式ではないので転倒してもより高難度、かつ全体的に見て良い演技をすれば、割と挽回可能ニダな。順位点のほうも合計が同点になったときにフリーが上のほうが上の評価になるニダ。もちろんミスがあれば6.0は出ないからしないに越したことはないニダが。
なのでみどーりもOPでミスを最小限にとどめて3位以内に残り、フリーで狙いに行く作戦だったのかもとは思うデヨ。とてもそんな調子ではないくらい精神も肉体も追い詰められてもいたと記憶しているニダが。
旧採点は基本的に上位は5.8~6.0で争うことになるからひとつのミスが致命的になったニダな。新採点のほうは何の技でどういう失敗したかによって残る点数も違うし、上位陣でもPCSなんかでがっつり差をつけすぎてるせいでその印象が薄れているニダ。そのあたりがなんだかなーと思うニダよ。

Re: ゆっきーゆん様へ

ゆっきーゆん様、再々しおしおニダ~♪

> ウリ当時のOPの転倒は0.3~0.6って書いたニダが、wikiみたら転倒そのものは大体-0.4だったニダから訂正。
旧制度の採点法はちとややこしそうで、中々理解しがたいニダ。

> スピンでもアラカトが2003のヲルドだったニカね。スピンで転倒してしまったときに軸ブレ0.2、転倒0.4引かれて0.6失ってたって前述記事でシロータが言ってたニダw
軸ブレで0.2も引かれるニカ~!ヨン棒には辛い採点法ニダなw 

要素抜け(主にコンボなしとか回転のヌケだと思うニダ)にいたっては0.5ニダからかなり出遅れになるニダな。
2009年のエリックで3F跳ぶのをやめたヨン棒も、この時代のルールだとかなり痛い減点されるニダなw
今プロトコル見たら、3F抜かしたのに要素抜けの減点がないデヨ。3Fの得点を丸々失っただけ。あの時のヨン棒のPCSは断トツだし、まさに珍判!基地外レベル!ワロスwww 

> 反面フリーのほうは減点方式ではないので転倒してもより高難度、かつ全体的に見て良い演技をすれば、割と挽回可能ニダな。
そういう採点法で、フリーは高難度重視って姿勢を打ち出してたニカ。面白いニダ。

順位点のほうも合計が同点になったときにフリーが上のほうが上の評価になるニダ。もちろんミスがあれば6.0は出ないからしないに越したことはないニダが。
フリーは時間も長いし、実力の高い人ほどフリーに強いことを考えれば、フリーの成績重視は理にかなってるニダね。

> なのでみどーりもOPでミスを最小限にとどめて3位以内に残り、フリーで狙いに行く作戦だったのかもとは思うデヨ。
3Lzで転んだのが痛かったニダねぇ。ハーディングもOPの3Aでコケたけど、みどりさんがOP4位、ハーディングが6位だったのは、立ち上がってすぐに2Tを跳んだ事が評価されたニカね。

とてもそんな調子ではないくらい精神も肉体も追い詰められてもいたと記憶しているニダが。
表情が暗くて、切羽詰ってたニダねぇ。でも、転倒以外は繋ぎも綺麗で良い演技ですた。

> 旧採点は基本的に上位は5.8~6.0で争うことになるからひとつのミスが致命的になったニダな。
トップソンスドルにはそういう緊張感があったニダね。

新採点のほうは何の技でどういう失敗したかによって残る点数も違うし、
転倒で言うと、どこで転倒しても減点1なんでフェアに見えるニダが、実際にはエレメンツ中だとエレメンツのレベルが下げられて基礎点の一部を失い(ゾンプは違うけど)、更にGOEマイナスされちゃう、2重または3重の減点ニダ。一方で、例えばハーニャの旧ロミジュリでの繋ぎ中の転倒や、ヨン棒のバンパイア演技冒頭の漕ぎ始めの転倒は減点-1のみニダね。ハーニャの当時のプロトコルはノーチェックニダが、ヨン棒のはチェックしたデヨ。本来ならそういう転倒もPCSのSS、PE、TRなどの項目に影響を与えるべきじゃなさ?と思うニダ。

上位陣でもPCSなんかでがっつり差をつけすぎてるせいでその印象が薄れているニダ。そのあたりがなんだかなーと思うニダよ。
PCSがかなりイミフだものね。アボやコヅのSSの点が低かったときは引退勧告かと思ったデヨ。
その一方で、ガリガリ氷を削る汚ポジが全てのPCS項目で高得点・・・PCSってインチキの道具でしかないニダね。

No title

Mansikka様再々再しお三~♪

軸ブレってウリ書いたけどスピンに入る前に転倒してしまって、そのあとスピンやり直したから、たぶん要素の繰り返しと判断されての-0.2だったニダ・・・orzなので訂正にきたデヨ。間違いだらけでミアネ・・・。
https://www.youtube.com/watch?v=-yRkcOD2nIc演技はレザー白鳥のこれニダ。
藤森さんはスリーターンからスピンにはいることもある子だからスピンに入っていない場所での転倒と判断して要素外での転倒の-0.2だけとったらしくて5.5つけたらあとで高いと注意されたそうニダ。なので、なんでもないところでの転倒(0.2)よりは要素中の転倒(0.4)が点数的にも痛いのは旧採点でも同じなようニダな^^だからこそみんなSPが怖かったんだろうと思うデヨ。

デーデー、みどりさんがOP4位、ハーディングが6位だったのはおそらくコンボなしのハーディングと、立ち上がってすぐに2Tを跳んだみどりさんとでコンボありに評価された差じゃないかと思うニダ。もちろんみどーりのほうが元の評価が高いという点もあると思うデヨ。 あ、エリックのヨン棒の3Fヌケはフリーのほうだから要素ヌケの減点はどちらにしろないニダ。でもLoなしなのにFも抜けたからバラエティー豊か、とか難しい構成とは評価されなくなるニダなwもちろんトリノワールドは3つも要素ヌケがあったらさすがに技術点が最高4.5点くらいしか出ないんでほぼSP落ちニダー。

Re: ゆっきーゆん様へ

ゆっきーゆん様、再々再しおしお~!

> 軸ブレってウリ書いたけどスピンに入る前に転倒してしまって、そのあとスピンやり直したから、たぶん要素の繰り返しと判断されての-0.2だったニダ・・・orzなので訂正にきたデヨ。間違いだらけでミアネ・・・。
なるほど~!面白いニダ。要素の繰り返しでノーカンにならないのは良かった。ウリはホント、ザヤックのノーカンルルが嫌いデヨ。

> https://www.youtube.com/watch?v=-yRkcOD2nIc演技はレザー白鳥のこれニダ。
若いころのアラカトだ!今よりふっくらしてて健康的に見えるニダね。キスクラにシロータがいる・・・

> 藤森さんはスリーターンからスピンにはいることもある子だからスピンに入っていない場所での転倒と判断して要素外での転倒の-0.2だけとったらしくて5.5つけたらあとで高いと注意されたそうニダ。
ふむ・・・今は特定のソンスにかなりフリーダムに点数つけてるけど、注意する人はいないニカね?w
動画を見るとやっぱスピンの入りでの転倒、要素中の転倒とすべきだとウリは思いますた。

なので、なんでもないところでの転倒(0.2)よりは要素中の転倒(0.4)が点数的にも痛いのは旧採点でも同じなようニダな^^だからこそみんなSPが怖かったんだろうと思うデヨ。
なんかアンフェアな気がするけど、昔からそうだったニカ・・・ SPは怖かっただろうけど、みどりさんの時代はステップからの2回転だったから、そこには工夫する余裕が今よりあったんじゃ?と推測してるニダ。

> デーデー、みどりさんがOP4位、ハーディングが6位だったのはおそらくコンボなしのハーディングと、立ち上がってすぐに2Tを跳んだみどりさんとでコンボありに評価された差じゃないかと思うニダ。もちろんみどーりのほうが元の評価が高いという点もあると思うデヨ。
ハーディングは評判悪くてジャッジに好かれてなかったと思うし、みどりさんの方が滑りが良く、所作も綺麗でアーティスティックでもあったニダね。

あ、エリックのヨン棒の3Fヌケはフリーのほうだから要素ヌケの減点はどちらにしろないニダ。
やっぱ要素抜けにならないニカぁ・・・ヨン棒アゲアゲ解説者を焦らせるほど、前代未聞なことやったのにねぇ。3Fの得点失っても、PCSもTESも巻きますよりゾラ高いし、ヨン棒は八百長しすぎデヨ。

でもLoなしなのにFも抜けたからバラエティー豊か、とか難しい構成とは評価されなくなるニダなw
あの時期はシットスピンも腰高になってたのに、巻きますより高いGOE貰ったりして、かなりムカついたニダ。3種5トリプル構成でどうやって133.95点も出るニカ!(怒)基礎点の高いトリプルはルッツだけって構成で、あの点数。ISUはピギョパを馬鹿にしすぎであって。

もちろんトリノワールドは3つも要素ヌケがあったらさすがに技術点が最高4.5点くらいしか出ないんでほぼSP落ちニダー。
スパイラルはノーカンにすべきニダな。レベル1ってことでGOEマイナス後の点が1.26点デヨ。途中でやめたのになんでエレメンツの点数貰ってるニカな。因みにPCSは巻きますの次に高いPCS貰ってるデヨ。あの予選落ちレベルの演技で。しかもSSが巻きますと同点で、繋ぎと振り付けが巻きますより上。エレメンツ2つが前代未聞のスキャンダルレベルなのに繋ぎも振り付けもあったもんじゃなさ。ホント、ジャッジとISUは信じられないレベルの恥知らずニダな。あ、ISUへの怒りでつい新採点のことを語ってしもうたw

そっか、旧採点法だとトリノワールドSPは最高でも4.5点ぐらいニカ。予想通りの低さニダww ウリはあのやる気の無さで失格にしたいニダw 
プロフィール

Mansikka

Author:Mansikka
リンクフリーです。
転載する場合、こちらのリンクを貼りますようお願いします。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
遊びに来て下さった方
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
twitter
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR