2015-09-23(Wed)

皇室叩きブログの胡散臭さ


オカルトってのは神秘的、超自然的なものを指す言葉ですが、
もし、超常現象が実在するのなら、それは超常現象が自然の一部ってことでそ?

ただ人や環境によって、感じる人とそうでない人がいて、
感じることが珍しいから、超常現象と呼ぶだけでそ。
それ自体は本来とても自然なことなんじゃ?と思うんですミダ。

自然なことだから、実際には強烈な禍々しさを持ったものは少ないんじゃ?
ほとんどはもっと自然に受け止められるようなものなんじゃなさ?
そんな気がするんですね。

例えば、次に紹介するウリのオモニの経験のように。

【人魂鑑賞】
第二次世界大戦が終わったのは、ウリのオモニが2歳の時ですた。
オモニの実家のある地域は激しい爆撃を受け、死者の骨が多数うずまる場所だそうです。

その実家は丘の斜面にあり、見晴らしがよく、縁側からは向かいの丘が良く見えます。
戦後数年経った頃、その向かいの丘で夜になると光るものが見られたとか。

ポッと光がともったかと思うと、風に流されるようにユラユラと右に流れたり、左に流れたり。
消えたかと思うと、別のところに現れたり。
「人魂だ!」「あっ、今度はあっちに出た!」と、家族で互いに教え合い、
人魂の数を数えたりしたらしさ。

人魂は日増しに数が増え、全盛期は数え切れないほどの人魂を見たそうです。
毎夕、就学前だったオモニとその兄弟姉妹、両親、祖母の家族全員が縁側に座り、
人魂を「綺麗だなぁ」と眺めたとか。

この毎晩の人魂鑑賞は2年くらい続いたそうです。
人魂が見られなくなったとき、ハルモニ(オモニのオモニ)が、
「あの人魂は戦死してあの丘に埋まってる人骨から出たリンが光ってたんでしょ。
今はもう、そのリンが出なくなったってことなんじゃないかねぇ。」

と話してたそうで、ウリもオモニのこの話に納得したものです。

※さっき、Wikiをチェックしたら、動物や人骨に含まれるリンは発光しないとか!
じゃあ、オモニが見たのは一体何だったニカね・・・プラズマ?

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ここで皇室叩きブロガーさんの一部に見られる気になる点を
具体的に書きたいと思いますミダ。

暴力的な表現
あるブログでは「大量死」という表現を使っているのを見かけますた。
天津の海に打ち上げられた魚じゃあるまいし、人間に対してこの表現はちょっと乱暴では?
人の死に対する尊厳が感じられないニダ。

こういう乱暴な表現は内ゲバ大好き極左の得意とするところデヨ。
ブログの読者を脅すような表現、威圧感を与える表現からは
ブロガーさんの支配欲が滲み出てるように感じますミダ。
例え祈祷の文言を何度も唱えようとも、神に仕える者には見えないニダよ。

恐怖心を煽る表現
例えば、愛子様や皇太子殿下の早い死や雅子妃殿下の惨めな晩年を
予言する方もいらっしゃいますが・・・

なじぇ、呪文のように繰り返し語ったりするニカね?
予言というよりは「呪い」の行為に見えるのは気のせいニカ?その?

霊能者は往々にして死の恐怖を克服してるイミジがあるんですが、
なじぇ、呪文めいた表現で死や病気、惨めな将来への恐怖を煽るニカね?
どうも違和感を覚えます。

コメント欄に来る読者への思いやりの欠如
ウリの考える直観力の強い人は、自然や人間に対する洞察力が優れてる人ニダ。
他者が発する些細な発言からも何かを感じ取り、自分の思考力を磨くのに役立ったと
感謝するようなタイプの人なんです。

複数の皇室叩きブログで、真面目な読者のコメントに対し、傲慢だったり、
乱暴だったり、威圧的なブログ主の返答を目にしたことがあります。
威圧して相手を屈服させることは出来ても、相互理解を深めることはできないのに・・・

自称霊能者の言葉を借りる
これはもう、色んなブログに見られるニダな。どこそこの霊能者がーって。
霊能者って誰ニカ?2chに自分で書き込んだんじゃなさ?

ブログ主様が霊能者じゃないなら、どこの馬の骨ともわからぬ人間の言葉を
なじぇすんなりと信じることが出来るニカね?不思議ニダ。

自分を霊能者だと名乗ると、自分の言葉に責任とらされるから
「霊能者がー」と大声でわめくんでしょうね。やり方が汚いと思いますミダ。
---------------------------------------------------------------------
あちこちの禍々しいブログを思い出すと、気分が悪くなりますね。
霊の話じゃないニダが、お口直しに、この記事の最後はいい話で締めたいと思いますデヨ。

【歩行器】
ウン十年前の話です(細かいことは聞かないでくださいましw)
ウリ旦那(当時は彼氏)と2人で初めて来フィンしますた。

ウリ旦那の実家に2週間くらい滞在し、当時赤ちゃんだった義弟の子と遊んだり、
近くの森をサイクリングしたり、の~~んびりと過ごしてました。

義弟の子は当時10か月で、歩行器を使って歩き回るのが楽しくてたまらない様子でした。
ある日、ふと歩行器の股の部分が気になってしょうがなく、
歩行器で遊ぶ義弟の子の側に長らく立ってると、義母が声をかけました。

義母「Mansikka、どうしたの?」
ウリ「この股の部分に首が引っ掛からないニカね?」
義弟の奥さん「もう大分長らく使ってるけど、一度も危険なことはなかったよ。」
ウリ「でも、股の部分の穴が大きくて首が引っ掛かりそうで怖いニダ。」
義弟の奥さん「どうやったら、首がかかるの?(笑)大丈夫よ。慣れてるし、上手に使えるから。」
義母「そうそう。大丈夫だから、Mansikkaもこっちに来て座りなさい。」

ウリは義弟の子が気になりつつも、しつこく言うのも失礼かと思い、
ダイニングに行き、義母、義弟の奥さん、ウリの3人でおしゃべりしました。

30分くらいおしゃべりしてたニカね。
突然、ゾーッと寒気がして、ウリは椅子から立ち上がり、椅子を倒さんばかりの勢いで
応接間に走りました。(数メートルだけどw)

歩行器の中を覗くと、義弟の子は歩行器の股の部分に首が引っ掛かって、首つり状態。
ぐったりとして顔が赤紫に・・・
歩行器からサッと義弟の子を抱き上げた途端、義弟の子が火が付いたように
ワーーーーンと泣き出しました。

「良かったー!元気だ~~!」
と思った次の瞬間、「ハッと!もしかして・・・ウリが赤ちゃんをイジメたと思われちゃう?」
と不安に・・・振り返ると義母と義弟の奥さんが呆然としてました。

何を言われるかと緊張してると・・・
義母「Mansikka!ああ、あなたがいなかったら、
Aちゃんは死んでしまうところだったわ!」

と、義母から何度も感謝されたんです♪

歩行器の近くには義弟とウリ旦那、義父、その他にも数人のお客様がいたのに
なぜ一番遠くにいたMansikkaが真っ先に気が付いたのか?と不思議がられますた。

結婚後に義弟の奥さんから聞いたんですけど、その後しばらく
「Mansikkaは天使のような子だ!」
と、義父母と義弟の奥さんのご両親に言われてたらしさ~!hrhrhrhr♪

「しばらく」と期間限定ニダががががw
(へへへw いい話がホルホル話でミアネ!)



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コメント

わんばんこ!

ご更新とご返事をいつもありがとうございます!すごい経験をなさっているのですねぇ。特に義弟様の赤ちゃんのお話。Mansikka様は天使だわ命の恩人だわでもう……
この事、赤ちゃんだった方は繰返し繰返し聞かされてお育ちになられたのでしょうねぇ。すごいお話です。

れれれは身近な方々から鈍感でお単細胞と言われておりますの。ですからそのようなお話はゼロでございます。でも、亡くなった身内の霊現象は幾つかあるの。嬉しい現象でございました。何年も立ち直れなかったのですが、違う場所で幸せに暮らしてるんだと思えるようになってからは特に色々ありまして。助けてもらっています(ニッコリ)。


部活動でございます。様々なトレーニングをしております。小倉パン(つぶ餡失敗こいて甘納豆になってもうた)、ホットドッグ、パンオーショコラ de れれれバージョン等々。お腹にたまるのがポイント。しかしちと小麦粉に飽きました。何かいい部活動な~~い?


前回と今回の様なお話も良いですねぇ。
Mansikka様、いつもありがとうございます。また来るで、ね。

No title

Mansikka様
いつもロム専でしたが、初めてメールしますね。先ほどテレビでラグビー日本代表を応援していたものです。それもにわかファンでして(^^ゞ)  残念ながらスコットランド戦は残念な結果になってしまいましたが、次も応援しているものです。
私の母の話なんですが、まだ十代の頃に人魂を見たそうで、母の姉の子供が風邪をこじらせて亡くなった時とだいたい見た時間帯と重なっていたそうで私は話を聞いて不思議なことあるんだなあ~って小さい頃から感じていました。
で次は私の話なんですが、6、7年前に鹿児島一人旅をした時に特攻隊員が食事に来られていたという所で今は旅館になっているところに泊まったことがあるんです。
夜中に大雨の音で目が覚めたんですが、でも寝ているのか起きているのかわからない意識の中で私の足元の左側に誰かがボーっと立っておられたんです。で直観的に兵隊さんじゃないかなって感じました。
その時は怖くてうなってしまったのを思いだしました。
幽霊見たことないんですが、その時に感じたのが初めてでした。
でも見えない世界のことはなんとなく信じているんです。
それから今回初めてメールさせて頂いたのが「皇室叩きブログの胡散臭さ」にひかれてです。
庶民の私からしたらご皇室のことわからないのになぜ皇太子一家をそこまで執拗にたたけるんだろうとうさん臭く思っています。
長男と次男のご皇室を離反させて喜ぶのは皇室制度を絶やしたい輩なのに。
なので長男である皇太子一家を執拗にたたくブログ はどうしても私の中では信頼できないんです。
今回Mansikka様が同じようなお考えのようで初めてメールさせて頂きました。










Re: れれれ様へ

れれれ様、う・よ・は・お~!ああ、何かイマイチw わんばんこの方が響きがイイニダねぇ。

> ご更新とご返事をいつもありがとうございます!すごい経験をなさっているのですねぇ。特に義弟様の赤ちゃんのお話。
多分、赤ちゃんの立てる雑音が途絶えたとか、そういう小さなサインに気が付いてゾーッとしたんでしょうけど、音のことはよく覚えてないニダ。何のサインがあったんでしょうね。気配ニカな。

Mansikka様は天使だわ命の恩人だわでもう……
> この事、赤ちゃんだった方は繰返し繰返し聞かされてお育ちになられたのでしょうねぇ。すごいお話です。

ここに住み始めてからは「あ、やっぱ普通の人だ!」となったと思うwwwへへへw

> れれれは身近な方々から鈍感でお単細胞と言われておりますの。ですからそのようなお話はゼロでございます。
ウリは小2の時に先生から鈍感とかノロマと罵られたことがあるニダ。でも、ウリ算数が得意で計算が早かったから、「この子は大人しくてノロい子なのに計算は速いのね。」と、家庭訪問で言われて、ウリのオモニが猛烈に怒ったことがあるんですw 
「あ~~ら、先生はうちの子の優秀さに今、気が付いたんですか?わたくしはうちの子の優秀さにはとっくの昔に気が付いてますのよ!オーーホッホッホ!」と高笑いするオモニを見ながら、「ママはいつも『Mansikkaはノロマねぇ』と言ってるのを忘れてる!」と思ったものデヨwwww いや、その前にオモニの我が子自慢そのものがイミフwww

でも、亡くなった身内の霊現象は幾つかあるの。嬉しい現象でございました。何年も立ち直れなかったのですが、違う場所で幸せに暮らしてるんだと思えるようになってからは特に色々ありまして。助けてもらっています(ニッコリ)。
こうやって身内の死を乗り越えていくんでしょうねぇ。ウリも将来、親を亡くす時は里帰りしたいし、ここに霊が訪ねてきたら嬉しいニダ。

> 部活動でございます。様々なトレーニングをしております。小倉パン(つぶ餡失敗こいて甘納豆になってもうた)、ホットドッグ、パンオーショコラ de れれれバージョン等々。お腹にたまるのがポイント。しかしちと小麦粉に飽きました。何かいい部活動な~~い?
最近、デ部活動から遠ざかってたニダw 甘納豆は大好きで、昔、オモニの働いてた会社の本社が名古屋にあって、社長さんが名古屋からのお土産に下さるワイン甘納豆が大好きですた。でも、今、「ワイン甘納豆」でググると北海道の物が出てくる・・・もう名古屋にはないのかしらね。やや紫がかった白の砂糖衣に包まれた甘納豆だったニダ。ウイロウも好きだったけど、やっぱウリは甘納豆♪

> 前回と今回の様なお話も良いですねぇ。
> Mansikka様、いつもありがとうございます。また来るで、ね。

ちょっと違う話も気分転換になるニダな。れれれ様、いつもありがとね!れれれ様がいらっさると元気が出るニダ♪

Re: たまほ様へ

> いつもロム専でしたが、初めてメールしますね。先ほどテレビでラグビー日本代表を応援していたものです。
お、たまほ様、初めまして!ラグビーの南アフリカ戦、イギリスは盛り上がったようですねぇ。ウリ旦那のイギリス人の友人が、「Mansikkaにおめでとうと伝えて!」と携帯メール送ってきて、「一体何があったの?」と聞いたら、「日本がラグビー勝ったね!おめでとう!」って返事が来たんですミダ。イギリス人は相当盛り上がったんだなぁと感じますたわ。

それもにわかファンでして(^^ゞ)  残念ながらスコットランド戦は残念な結果になってしまいましたが、次も応援しているものです。
スコットランド戦は負けちゃったニカ~!でも、1勝できたことが奇跡みたいだものねw 少しづつでも前進していけるといいニダな♪

> 私の母の話なんですが、まだ十代の頃に人魂を見たそうで、母の姉の子供が風邪をこじらせて亡くなった時とだいたい見た時間帯と重なっていたそうで私は話を聞いて不思議なことあるんだなあ~って小さい頃から感じていました。
あら・・・お母様が十代だったなら、お姉さまのお子さんもまだ小さかったんでは?お可哀想に・・・
でも、不思議なものですね。離れた場所にいる場合だと、余計になぜそんなものが見えるのか不思議ニダ。

> で次は私の話なんですが、6、7年前に鹿児島一人旅をした時に特攻隊員が食事に来られていたという所で今は旅館になっているところに泊まったことがあるんです。
一人旅かぁ。ウリもしたことあるけど、一人旅中に霊を見たくないニダ。ちょっと怖いもの。

> 夜中に大雨の音で目が覚めたんですが、でも寝ているのか起きているのかわからない意識の中で私の足元の左側に誰かがボーっと立っておられたんです。で直観的に兵隊さんじゃないかなって感じました。
> その時は怖くてうなってしまったのを思いだしました。

ちょっと金縛りみたいな感じニカね。金縛りの時って声も出にくくてうなっちゃうニダな。

> 幽霊見たことないんですが、その時に感じたのが初めてでした。
> でも見えない世界のことはなんとなく信じているんです。

ちょっと変わった体験をすると、否定する気持ちが薄れますよね。

> それから今回初めてメールさせて頂いたのが「皇室叩きブログの胡散臭さ」にひかれてです。
> 庶民の私からしたらご皇室のことわからないのになぜ皇太子一家をそこまで執拗にたたけるんだろうとうさん臭く思っています。

一時期、2chで東宮叩きVS秋篠宮叩きみたいな感じになっていて、その時はウリもブサヨに皇室を潰されるという凄い危機感があったんですミダ。でも、巻きます叩きの異常さや、当時、ミンス政権が誕生しそうな危機感も強くて、いつの間にか皇室叩き工作のチェックが疎かになっていました・・・

> 長男と次男のご皇室を離反させて喜ぶのは皇室制度を絶やしたい輩なのに。
> なので長男である皇太子一家を執拗にたたくブログ はどうしても私の中では信頼できないんです。
> 今回Mansikka様が同じようなお考えのようで初めてメールさせて頂きました。

皇室制度を絶やすと、もう二度と後戻りできない。皇太子殿下ご夫妻と皇后陛下バッシングしてるブログの中で秋篠宮殿下叩きに移行しそうなブログもあるしで、皇室潰しの動きがあからさまになってきたニダねぇ。
皇太子殿下を叩くにしても、殿下への愛が全く感じられず、執拗に口汚く罵るブログはウリも信用が出来ないんです。

mansikka様♪
読んでてヒヤヒヤしてゾッとしてホッとして、ちょっと入り込んでしまいましたよ。自分の子や孫が目の前でピンチを救われたのですから『天使』と思って当然です。存分にhrhrしてくれて良いのれす♪

mansikka様は危険察知能力が高いのですね。
SPというドラマに嵌まってたフギオですが、ふと思い出しました。
彼の場合は脳が活性化し過ぎて普通の人の何倍も五感を研ぎ澄ませながら警視庁警護課に所属し要人警護をするのです。例えば一瞬だけ見た景色も写真のように脳に変換させて細分化し、検証する事が出来たり、集中状態にあると嗅覚や聴覚も犬並になるのです。人の悪意なども察知してしまう第六感。ボディーガード(SP)とエスパー(SP)をかけてるのか?面白いドラマ・映画でした。金城脚本なんですけどね( →_→)

mansikka様は歩行器の形状などから子供の動きを想定してイメージで危険を察知し、側から離れるも決して子供との波長(音)を捉えて離さなかった。そんな感じなのかな?勝手に解釈しちゃって申し訳ないのですけど^-^;

う~ん、凄い話だな~(ドキドキ)

超常現象も自然現象の1つと捉えれば怖れる事はない。本物は思惑がないから怖くない!デスネ♪

Re: フギオ様へ

フギオ様、こんしお~~!

> 読んでてヒヤヒヤしてゾッとしてホッとして、ちょっと入り込んでしまいましたよ。自分の子や孫が目の前でピンチを救われたのですから『天使』と思って当然です。存分にhrhrしてくれて良いのれす♪
ウリ旦那や義弟たちが近くにいたから、ウリが気が付かなくとも誰かが気が付いたかも?と思ったりもするニダが・・・でもなぁ、ウリが見た時点で顔色が赤紫だから、ヤバかったかもしれないニダなぁ・・・みんなもうこの出来事を忘れてると思うニダが、数年前に一度、ウリ旦那が義弟の子に、「そういや、昔、Mansikkaが君の命を救ったことがあるんだよ。」なんて話して、義弟の子が「うん。」と恥ずかしそうに顔を赤くしてましたわ。少なくともウリ旦那は覚えてたニダねw

> mansikka様は危険察知能力が高いのですね。
> SPというドラマに嵌まってたフギオですが、ふと思い出しました。

霊感はないけれど、危険察知能力が高いとは自分でも思うニダ。昔、ウリが危惧してるのに周囲で関心の薄かった政治問題が、今、大きくなってるのを見ても、そう思いますミダ。巻きますのことも最初はニュースだけで、「採点がおかしくね?」と思って演技を見て、「これは2chで大騒ぎになってるはず!」とスケ板を見に行ったら、巻きますの悪口や批判が目について、これは尋常ではないと感じましたデヨ。今、思い返すと、やっぱ当時も尋常ではなかった。ヨン棒は今よりマシというだけでシニアデビュー時も高下駄だった、そう思いますミダ。

> 彼の場合は脳が活性化し過ぎて普通の人の何倍も五感を研ぎ澄ませながら警視庁警護課に所属し要人警護をするのです。例えば一瞬だけ見た景色も写真のように脳に変換させて細分化し、検証する事が出来たり、
ウリは10歳ごろまで、読んだ本のページを写真みたいに覚えてたニダ。でも、10歳半ごろから急にその能力が消えていったんです。その代わりにもうちょっとしっかりした子になったニダw それ以前は物凄くボーっとした子ですた。
写真のように変換させると聞くと、男性によくあると言われる、頭に地図が出来上がるって能力ニダ。ウリも頭に地図が出来上がる経験があるんですけど、びっしりススキの生えた野原の地図(草の生え方の地図w)が頭に浮かんだのが一番の特殊ケースだったニダ。

集中状態にあると嗅覚や聴覚も犬並になるのです。人の悪意なども察知してしまう第六感。ボディーガード(SP)とエスパー(SP)をかけてるのか?面白いドラマ・映画でした。金城脚本なんですけどね( →_→)
元朝鮮籍で朝鮮学校に通った金城一紀さん脚本かぁ・・・今は韓国籍でしたっけ。

> mansikka様は歩行器の形状などから子供の動きを想定してイメージで危険を察知し、側から離れるも決して子供との波長(音)を捉えて離さなかった。そんな感じなのかな?勝手に解釈しちゃって申し訳ないのですけど^-^;
ウリもよくわからないんですけど、例えば子供の体調とかテンションとか、その日の気分を感じ取り、それと歩行器の形状から事故のリスクを感じ取ったニカねぇ。危険性を感じた時にほとんど無意識だったんで、よくわからないニダ。
離れたところで起こったことを察知したのは音じゃないか?と考えてるんです。ウリはおしゃべりしてたので、話し声しか聞いておらず、それ以外の雑音の記憶がないニダが・・・どこかに不安が残っていて、小さな音も聞き逃さなかったんじゃないか?と思うニダ。

> う~ん、凄い話だな~(ドキドキ)
> 超常現象も自然現象の1つと捉えれば怖れる事はない。本物は思惑がないから怖くない!デスネ♪

そうそう、皇后陛下を貶めようとか、思惑が透けて見えるから怖いんじゃないかと思うニダ。例えば霊を見るのも怖いけど、人間はもっと怖いニダよね。一人暮らしの家に帰ると中に「霊がいた!」という場面と「知らない人間がいた!」という場面を想像するとわかりやすいと思うデヨ。ウリは後者の方が怖いですミダ。

No title

Mansikka様こんにちは。

Mansikka様、素晴らしいです!GJ!です。
赤ちゃんが無事で本当に良かった〜!(^o^)
「赤ちゃんをイジメた」なんて思わないですよ、絶対!赤ちゃんをイジメるために血相を変えて飛び出して行く人なんていません。何かあったのだと思うのが当然だし、危機的状況にあったと察するのが普通です。
Mansikka様のお身内が、イジメを疑うなんて…そんな非常識な人であるはずがありません!

お母様のお話、不思議ですね。
もし本当に人魂だとすれば…それを綺麗だと感じたのならば、その魂たちは己の死を受けれた美しい魂だったのでしょう。潔い日本人らしいと感じました。

皇室叩きのブロガーさん達って、そんな事をしているのですか。酷いですね。
私にも呪いにしか見えません。

No title

こんしお~♪
mansikka様のこと、エンジェルmansikka様とおよびしようかしら?
いやはや、ご無事でよかったですミダ!ハラハラしたデヨ。。。
前回からアンビリーバボーなお話を読ませていただいて、ほおー!はー!すごー!となってる杏ジャムですミダ。
杏ジャムは、亡くなった親戚や愛犬の夢をよくみるくらいニカね?悩み事があったりするときとかによく見るんですけど、でも夢の内容と悩み事はじぇんじぇん関係ないお話だったりするんでww でも目覚めたときに、ハッ!会いに来てくれた!っていつも思うんですけど♪オモニに夢に出てきたよって話をするといつも羨ましがられるニダw
あと、これは!!!と思ったのがww ウリのアボジは終戦時1歳だったニダw っていうことは、やっぱりmansikka様とは同世代ニダな!っと確信をもったのでありましたww

Re: めろでぃ様へ

めろでぃ様、ばんしお!

> Mansikka様、素晴らしいです!GJ!です。
あ、どうしよう!またホルホルしちゃいそうwwww

> 赤ちゃんが無事で本当に良かった〜!(^o^)
今は日本アニメ&文化好きの学生になりますたわ♪

> 「赤ちゃんをイジメた」なんて思わないですよ、絶対!赤ちゃんをイジメるために血相を変えて飛び出して行く人なんていません。何かあったのだと思うのが当然だし、危機的状況にあったと察するのが普通です。
> Mansikka様のお身内が、イジメを疑うなんて…そんな非常識な人であるはずがありません!

数日滞在してた時の話とはいえ、その旅行で初めて会ったんですね。それで「疑われる?」と不安になっちゃったニダ。でも、突然飛び出して、人前で赤ちゃんイジメる人はいないニダよねwww ウリの杞憂でしたわ。

> お母様のお話、不思議ですね。
> もし本当に人魂だとすれば…それを綺麗だと感じたのならば、その魂たちは己の死を受けれた美しい魂だったのでしょう。潔い日本人らしいと感じました。

そうなんです。ウリも凄く日本的な光景だなぁと思ったんです。自然現象(人魂)を自然に受け入れてる。家族仲良く縁側に座って、自然の美を堪能するってのも日本的な気がします。家族から戦死者も出てますし、生々しく辛い思い出もあったはずなんですけどねぇ。そういう思いを恨みつらみにしていないのも日本的かと。

> 皇室叩きのブロガーさん達って、そんな事をしているのですか。酷いですね。
> 私にも呪いにしか見えません。

全部のブログを見たわけじゃないので、マシなブログもあるのかもしれませんが・・・
見てるだけで、気分がモーンとなるブログも少なくないニダ。

Re: 杏ジャム様へ

杏ジャム様、おはしお~!

> mansikka様のこと、エンジェルmansikka様とおよびしようかしら?
きゃぴ☆どうしようw 今なら、ピギョ界の女神、菩薩様を嫁に貰ってもいい気がするニダ♪ウェーハッハッハッハkkkk

> いやはや、ご無事でよかったですミダ!ハラハラしたデヨ。。。
首つり状態の赤紫の顔を見た時はウリも「やばい、やばい!」と焦ったニダ・・・

> 前回からアンビリーバボーなお話を読ませていただいて、ほおー!はー!すごー!となってる杏ジャムですミダ。
変な話は色々あるけど、幽霊を見た話だけはないんですwww もしかして、霊?ってのはあるんですけど。

> 杏ジャムは、亡くなった親戚や愛犬の夢をよくみるくらいニカね?悩み事があったりするときとかによく見るんですけど、でも夢の内容と悩み事はじぇんじぇん関係ないお話だったりするんでww でも目覚めたときに、ハッ!会いに来てくれた!っていつも思うんですけど♪オモニに夢に出てきたよって話をするといつも羨ましがられるニダw
面白いニダなぁ。でも、その関係ない話ってのがポイントのような気もするニダw 悩み事なんて小さなものだよ、他のところに気を向けて気分転換しようよ、みたいなメッセージかも?と。

> あと、これは!!!と思ったのがww ウリのアボジは終戦時1歳だったニダw っていうことは、やっぱりmansikka様とは同世代ニダな!っと確信をもったのでありましたww
ウリのアボジは2歳半ぐらいだったニダ!ウリの方が先輩であって!ウェーハッハッハw
・・・と、ウリのオモニがーボソボソ 
プロフィール

Mansikka

Author:Mansikka
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